人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

完ソロできるようになりたい!

完ソロ=完全に一人でナンパすること

 

なぜソクローは完ソロできないのか?

どうやったら完ソロできるようになるのか?

 

この二つをバイト中に仕事しながら考えていた。

 

 

そうすると1つの答えが出た。

 

まず、完ソロができない理由

 

一人暮らしのため、そのまま町に出て女の子に声をかけることは

その日の第一声がその子になる。

声をちゃんと出せるのか?、ちゃんと会話できるのか?もし万が一オープンしてしまってビックリしてアワアワとなるのが怖い。

 

ただそれだけ。

 

これを回避するために

 

アップのため

店員に話しかけたり、道聞きをする

これっていわゆる合流と同じではないか?

 

話しかけるのが他人か知り合いか?のだけ

 

そう考えるとナンパ=完ソロである。

 

もし二人でやるんだったらコンビナンパだし

ちょっと後ろから見ててとなるとそれはナンパ講習となる

 

合流とはアップであり、

近くに仲間がいるから完ソロの練習に抜擢なのである。

 

 

またアップのための店員に話しかけたり、道聞きをする。

 

初対面の人に話しかけるのができるのに、なぜナンパは緊張してしまうのか?問題

 

 

仕事だからちゃんと会話成立できる?

道聞きは悪いことじゃないから?

 

もちろん2つの理由もそうだと思う。

 

それ以上に

こちらの判断で会話を終わらすことができることだ。

 

ソクロー「郵便局ってどこですか?」

女の子「あっちです。」

ソクロー「ありがとうございます。」

 

この二言だけでいい。

 

そうこの二言だけでいいんだ。

 

 

それは

お芝居ででてくる、通行人役のようなもの

ただ主人公の前を歩くだけ

 

全然緊張しない

 

 

岡田さんは地蔵の原因は気負いすぎ、上手くやろうと緊張するからだという。

 

そう常にこうやってこうやってこうして仕留めてやろうと考えているから緊張してしまう。

 

オープンしてもアワアワとなってしまう。

話しかけた変なやつになるのが怖いから

最初の入りが潜在的に弱くなる。

 

この思考ってなるべくコミュニケーションしたくないからなるべく避けてきた我の人生を語っている。

 

ガチ道聞きこそ

強くは入れるのは

一瞬で会話が終わるゆえ、悪いことではないから、相手にナンパじゃねーよ感を出すのが楽しい

 

この二つを融合した結果

 

オープンしないオープナー

絶対に失敗するアプローチ

一瞬で会話が終わらせることができるアプローチをすることである。

 

ようは

興味からの質問アプローチ

自分の聞きたいことを聞く

 

ごめんちょっといい?

今日って雨降ると思う?

 

んで

前の記事に書いたように

言葉が出てこなかったら自分話をして

言葉が出しやすいよう空間にしてあげる。

 

これのいいところは

自分の判断で会話を終わらすことができるゆえの安心感

 

話を頑張って続けようとするから続かない

ナンパを上手くやろうとするから上手くいない

 

 

なら逆でいいじゃん

話をつづけなくてもいいじゃん

面白かったら続けていいし、面白くなかったらやめてもいいし

 

下手なやりかたでいいじゃん

 

 

オープンしないオープナー

絶対に失敗するアプローチ

 

 って結構大事なのかもしれない

 

ナンパは9割失敗、とても難しいことと思い込めば結果行動量が爆上げするんじゃないかと思い

 

この考えを検証していきたいと思います。

 

極上美女ゲットだぜ


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ソクロー