人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

鞭と飴 可愛い言葉を使うヤクザであれ

8mileという岡田さん推奨の映画本当に面白かった。

 

雰囲気の模倣がとても考えさせられた。

ソクローにはない独特なミステリーアスな雰囲気であった。


f:id:yamazi0519:20180129191437j:image

 

 


ファーストコンタクトのインパクトの作り方を考えてみた。

 

 

人は危険なものにこそ注意を集中し、
安全なものほど眼中から外す生き物である。

 

 

モテる男はSな男
危険だからこそその人のことに注意を集中してその人のことを考える時間が増え、好きだと錯覚するのである。

 

しかしその危険さが増せば増すほど
注意への集中が大きくなりとても精神的に疲れてしまい、逃げたくなってしまう。


これはストーカーの恋が実らない例である。


でも安全過ぎてはただのいい人で終わる
もしくはカモにされる結果になる。

 

 

アプローチもそう

岡田さんのいう強いマインドであれば
声をかけることができるが

その強さが強すぎて逆にガンシカされる

 


いわゆる怖くて逃げられることがあった。

 

 

優しいマインドであれば
オープンはするがナメられて終わったり、優しいがゆえに今、声をかけたら迷惑なんじゃないかと考え


声がかけられなくて地蔵

 


ここからバランスが大事なのは導かれる。

 

 

では具体的どーすればいいか?

 

鞭と飴
外見は恐いけど話したら優しいやつになれ。

あえて飴と鞭と表現しなかった。

 

 

具体的に言えば
強いマインド、強い口調だけど、言葉が可愛い

可愛い言葉を使うヤクザであれ~♪

可愛い言葉とは
なにプンプンしてんの?
あーーやっちゃった


女性にホラー映画を勧められて
「え、ホラー?俺無理、怖いもん、俺泣いちゃう」
など

この言葉がヤクザから出ると
えぇ!?ってなる。

この人恐い感じしてもしかして可愛いとこもあるのかな?てきな

 

 

まとめると

歩いてるとき、女性を探してるときは
強いマインド、堂々とした姿勢、強いアイコンタクトでいい。
また自分の世界に入り込んでリズムやラップを刻んで集中する

 

 

ようはリラックスしながらも集中すること

8mileに出てくる主人公のラビットがいい例

 

そして声をかける瞬間に
自分の中でシフトチェンジする

相手を受け入れるようなマインドにして
明るく
本当に爽やかに声をかける感じ

姿勢やアイコンタクトは強いままでいい


そうすることでいいバランスになるんじゃないかなーと考えた。

 

 

極上の美女ゲットだぜ


f:id:yamazi0519:20180129191620j:image

 

ソクロー