人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

PUAスイッチの作り方~

PUAスイッチ

 


まず集中モードに入る。 

 


大切な試合に望むまえの状態。

オーラを出すイメージ。

 

 

→口を閉め、目を大きく開け、体はリラックス状態にしてからの姿勢を正す。

 

 

※姿勢を正すときは力が入ってない方が自然体で堂々したたたずまいにする。

 

 

 

・相手に乗り移る。

 


→一人のターゲットを決めて


その人の動きや目線、話し方などからこの人は今何をしてるんだろう?何を考えているんだろう?次に何をするんだろう?と考える。

 


次に普通に声をかけるイメージに入る。
その人の考えていることにジャストフィットさせる感じ。

 

 

ターゲットから言葉がでないときのために次の連想カード、自分の思った面白いことを考え、言葉の武器を増やしていく作業。

 

 


次に声かけ。

ターゲットの視野に入る。
距離は遠め。

 

 

 

くそ堂々と、超堂々と声をかける。

自然に声をかけるとは堂々さが比例する。

自然になればなるほど堂々となる。

 


ターゲットが万が一、無視反応や低反応だった場合も絶対に焦らない。

 

なぜならこっちには先ほど考えた最強のオリジナルフレーズ(武器)が存在するからだ。

 

もしその武器が通用しなかったのであれば

潔く「まいりました」といって去ればよい。

 

負けたときこそ堂々と

 

 

ファーストアプローチはインパク

 

というがそれは驚かせるのではなく

ドキッとさせること。

 


インパクトとはドキドキさせること。


超堂々と魅力的な人が声かけてきたよ、アワアワ

 

 

そしてノリの対決。
相手が自分のノリに合わせるように勝る。


強いアイコンタクト、落ち着いた話し方、堂々とした振舞いで高ステータスを維持しながら

なにかしら楽しんでいるキャラ。

 


その町を一番楽しんでいる人になること。

 

 


そうすることで相手はなにか楽しいことが始まる期待、このノリに乗らなきゃダサいといった感情から合わせてくれる