人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

マコさん(現くそ雑魚さん)との飲みで学んだことメモ

マコさん(現在名くそ雑魚さん)に寿司を奢っていただきました。
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そして学びがエグかったので共有します。

 

 

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メモ

 

 

感情のコミュニケーションとは
正確には考えないコミュニケーション
感情から話したいことを話すこと。

 

 


社会的なコミュニケーション=それは相手と自分に1枚の壁を作っていること。

 

 


デートを重ねる度に、付き合っていく度に人は会話のネタに尽きる。いわゆるそれは社会的な会話。

 

その尽きた先に生まれるのが感情の会話。

 

1つの話題、起きたこと、気づいたことから、それをいろんな角度で掘り下げる、盛り上げる。

 

 

例えば、今日暑いな!暑い日ってアイスよな?何のアイスがすき?
おれね小学3年生の時に食ったあのアイスが好きなんよ。
、、、小3のとき何してた?

 

 

 

よって相手が自分のことを大好きだと思い込んで話すことがよい。

 

 


でも感情だけだとそれはワガママ、子供になってしまうので


そこに王さまは俺が決めるといった主導権、ステータスの高い振る舞いをするだけで

いい子供心を生成することができる。

 

 

 

 

 

ナンパの目的はカッコいい男になること。

 

また女の目的は
常に刺激を求めていること。

 

 

常に予想外な男
予想外なデートを心がけるし、それを進化させていく。

 


冬に花火をするといった


それは女にとって刺激になるし
男にとって経験値になる。

 

 

常にリラックスに集中する。
なにも意識していない感じ。

 

 

デートのときも、アポのときもカフェに行く前にちょっと歩く。

 

歩くことで相手も自分も体が少し温まりリラックスできる。

 

 

また行く途中に
ちょっとここのお店寄っていい?など入れることで
相手も自然体になる。

 

 

一番痛いのはデートプランをかちこちに決めていること。相手も緊張する。

 

 


・話さないと相手は話さない
自己開示を覚えとく。

 

 

相手にとって、私も話したい!と思わせるのは自分が楽しく話しているとき。

 

 

最初はワケわかんない会話でいい。しょうもない会話。

 

 

自虐とか、最近あった面白い話は、相手が話しやすい土台作りである。

 

よって相手が話してきたらちゃんと聞いてあげる。ちゃんと

 


これが逆になってはだめ。

最終的には相手が気持ち良く話している状態。

 

 


そして次に真剣な話を入れる
ギャップ生成。

 

 

恋愛話や仕事の話、人間関係について

これを先に話して、次に相手から引き出せればおっけ!

 

 

基本自分から先手を打つ。

男はファーストペンギン。
一歩前に出る勇気が必要。

 

 

 

女が求める男の男らしさとは?

・頼りがいがある
この人についていけば大丈夫、生き残れる

・パワフル、全力、エネルギーがえぐい

が前提で

 

 


喜怒哀楽を震わせてくる


喜び→ほめ


怒り→いじり


哀しみ→思出話や悩み、はかなさ
哀しみを出してあげることで人は楽になる。

 


楽→リラックス&楽しい エンターテイメント性

 

 


頼りがい=立場は上、支配力がある
愛情=興味をもってあげる。
刺激=喜怒哀楽、予想外
子供心=母性本能

 

 


立場が上の人からの自分への興味はとても嬉しい。感情へのコミュニケーション(喜怒哀楽をふるぼっこ)してくれることにたいしての自分への特別感を感じる。

 

 

 

 

 


信じるとは
相手への期待ではなく
自分への決意である。

 

 

 


相手に期待するから裏切られたら相手を憎む。

相手を信じるといった自分を信じてあげること。

もし、裏切られたとしても相手を信じた自分が悪い。

そうすることで人間関係の摩擦はなくなる。


自分が信じると決めたんだから、決意したんだから、結果がどうなっても責任は自分にある。

絶対に相手のせいにはしないこと。
相手には責任はなく、相手を信じた自分に責任がある。