人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

人はなぜ興奮するのか?(ネトナン10GETの話)


10月の初月、
ソクローはナンパを一時休止した。

 

 

それは
いとさんに、「即効ナンパを辞めてでも商品知識、市場状況を覚え、売上を獲得するべきです。」と言われたからだ。

 

 

そしてナンパを一時休止した。

 

でも
かわいい子のいる職場で働きたいため大企業に入ったのに、職場にはおばさんとおじさんしかいない。


可愛い子はすべて販売店にまわされている状況であった。

 

そんなかナンパを止めることは
可愛い子と接触がなくなることは
ソクローにとって死を意味していた、

 

 

なぜなら
ソクローは昔からモテたいから高校ときに文系を選択肢

モテたいから大学のときTAVを購入してナンパをしだした。

そして可愛い人と働きたいから大企業に入社した。

 

 

全てはモテたいから、可愛い子と遊びたいからが動機である。


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ナンパを辞めて、セールスにシングルタスクで取り組む決意を攻められたなか、

 

銀さんと出撃したあとに飯を食っている中


銀さんが突然
「ちょっと、ソクロー見ろこれ!!!!!!直ホ決定した!!!!!!!!!

すげぇだろ?えっへん」

と話しかけて来た

 

 

その目は本当にキラキラしていて
少年が初めて森でカブトムシを捕まえて
見せつけてくるような感じで
スマホの画面を見せてきた。


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なにやら今から出会ってやるらしい。

 

半信半疑であったソクローは
実際に見せてもらう許可を得て

銀さんの待ち合わせの目の前で立って待っていた。 

 


すると実際に
女の子が現れて、そのまま二人でホテルへと消えていったのである。

 


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後ろを振り向いてニヤリとした銀さんがいたような現実を直面した。

 

自分の神話が一つずつぶち壊れていくような感覚だった。

 

 

そして後日銀さんに参考になるノートを教えてもらった。


だが、量がたくさんあるゆえ、誰を信じたらいいか分からない。

 

そんなとき一人のTAVパイセンが
ネトナンの教材を作っていることを思い出した。

 

 


「よし、もうめんどくさいから、パイセンの乗り物(運転)を信じて運転しよう!」


即決
うん十万という大金を振込教材を手にした。

 


「打診が早すぎる、もっと相手の気持をアップさせろ」のアドバイスをいただきながら試行錯誤をしながら始まった。

 


結果が出たのは早かった。

購入して4日目。

彼女と旅行に行っているときの最中にマッチ。
そのまま仕上げて、
デートの合間を抜け出して、直ホして身体で合致した。笑


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ふつーにできてすげぇーーできたと感じた。

 


そこから2ヶ月、
親指をつりそうになりながら携帯に向き合って
10人くらい、直家を決めてクロージングした。

 

(1人巨漢が来て、ヤラなかったのはここだけの内緒。でもデブは咥えるのが上手なのは大きな発見だった)←前向き笑

 

イメージ↓ベット3分の2占領子
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性欲の塊子
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終電逃し子
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大手テレビ局AD子
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自家発電処女子
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?子

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そんなか現れた課題が
「せふれができないこと」

お代わり打診がされるのはソクローにとって興味がない子、ただただ性欲がエグい子しかいなかった。

 


パイセンにこのことを相談すると
「ピロトークで深フックをしてる?」

 


あっしてなかった。
ただただ反省。

 

 

そしてもう一つ
自分の中で疑問が応じた。


「あれ?せっくすって一体何なんだろう?」
これが表題につながるスタートである。

 


ここからは鬱になりかけの経験を交えながら話していきたい。

ただこの話はテーマが深いので後日、深く話したい。

 

 

自分の思っている理想像が高すぎること、人と比べることで、のギャップが大きいほど人は鬱になる。

 

自分の出来なさを痛感するからだ。

そして人は刺激に逃げる。
アルコール、風俗、おなぬー、いいねのためのツイート

 

現実から目を背けたいから、一時的に気持ちいい方向に逃げたい。

でもそれは一時的な麻酔。

麻酔から目が覚めたとき、人はもっと痛い現実を目にする。

 

 

ここであげられるのは
風俗やおなぬー後の賢者モード


現実から目をそらしたい

おなぬーしたい

賢者になってもっと痛い現実、時間の浪費を目にする。 だろうって考える

おなぬーしないと決意

痛い現実とおなぬーを我慢することにもっと辛くなる
↓ のループ
鬱になる。

直ホもそうである。
行為が終われば賢者になる。
ツイートすることでいいねをもらった後日はまた弱い自分になる。

 


そんなか
僕は性欲さんとの付き合い方、せっくすのゴールについて考えるようになった。

 

 

読んでいてためになった本で
「生きる哲学としてのせっくす」がある。


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そこにはこういった内容が書かれている。

女性がせっくすで本当のオーガ二ズムをー感じたとき、感動して泣くのである。


なぜなら、心からの全てを開放したから、愛情、つながりを感じたから。
そして行為後女性は綺麗になる。
それは心が洗われたから。

 

 

ただ現代の人ののせっくすは
「人の身体を使ったおなぬーをしている。」
それはavの影響でいかに刺激を追求するかに力を入れるようになったからである。

 


と。

 

 

「人の身体を使ったおなぬー」というパワーワードに心がヤられ本を閉じた。

 

つづく。

 

極上の美女GETだぜ


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ソクロー