人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

考えるソクロー

考えるソクロー。

 

 

最近ソクローは考えている。

 


そして
考えた結果こういう風に書き発信している。

 

発信している理由も
「おれはこういう考え方をしている凄いでしょ?」と言った感情ではない。

 

考えたこと(インプット)を発信(アウトプット)することで本当に自分の中に落とし込めるからである。
そして後で見返す(反復)することもできる。

 

 

よってアウトプットは最大のインプットである。

 

そして認知不協和理論がある。

言葉や文字を発することで
その言葉や文字の通り、気持ちを合わせようとする機能だ。

 

 

だからこいつしょっぼいやつなのに偉そうなこと呟くなと決して思わないでほしいな笑


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はい!

ソクローです。

 

ソクローは最近考えています。

なぜ考えているのか?

 

それはソクローの彼女彼氏でもある存在の勇次郎さんの超ポジティブシンキングに惚れたからです。


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 彼は、ソクローだったらこの子は食いつきがないからダメと思う子に対しても

 

いやこういう行動してきたから食いつきがある!よしイケる!といったポジティブ変換の持ち主です。

 

 

これを聞いて、すげぇ人だと思いました。

こっからですね。


岡田さんのいう仮説を持つ大切さを知ったのは。

最初仮説を持つ理由がソクローには全く分かりませんでした。

しかし仮説はポジティブの塊であると知りました。

 

 

ある日のUでの出来事です。

ソクロー、銀さん、勇次郎さんで地蔵トークをしながらストをしていました。

 

そこでソクローは座っている女性を発見。

おー美人!


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 イメージ図

 

いつものソクローなら待ち合わせの女性は無理だと思って疎遠していましたが、

 

そんときは金太郎さんのちゃんチョケのノリでいこうかなと思いました。

 

この時のソクローの仮説はこうです。

 

服装→綺麗→結婚式の二次会で着る服

持ち物→たくさん

 

この2つから結婚式の二次会終わりで友達を待っている。疲れたから座っている。

 

→結婚式に参加する女性は金がかかり、なおも人の幸せを目の当たりするから嫉妬する心もある。


なおをも彼氏がいなかったら焦りにも繋がる。

 

よって→二次会終わりに1人でいることはいい出会いがなかったこと。暇であること。

 

 

もしこの仮説が間違っていたとしてもちゃんチョケになるしいいか

 

勇次郎さん、銀さんにあの女性行ってきますと告げ、突撃

 

ソクロー「お疲れさまです!」
「大都会の波に疲れているって感じですか?」でオープン

 

話してみたら
本当に結婚式の帰りで、女友達を待っているのこと。

そして和歌山から来たのこと。

友達が来る30分までお茶ならいいとのことでピックアップ!


連れ出し先で
社会のことや出会いについて、いろいろ聞いた。

 

これはイケるやつだなと思ったがここで現れるソクローネガティブ1

 

和歌山で明日仕事だったら無理じゃね。その日ソクローは土曜日だったのになぜか日曜日だとおもっていた。なぜか。

 

食いつきもあるし準即狙いかな?

この思考はダメですね。イケるなら速攻いくべし。


女性の心は秋の空。すぐ変わりますから。

 

「鉄は熱いうちに打てでっさ。」

 

友達が来たのでLINEゲットして放流。

勇次郎さん、銀さんと合流。

そんときに知る。


「今日って土曜日やーん!」「それもいまから飲むって和歌山帰れんやつやん!イケるやつやん」

 

銀さんが帰宅するのことなので


ブーメラン投げて
勇次郎さんとコンビで攻めることに

 

あの京都での壮大な負けもあるので、、と気合い十分。。

 

LINEで返事が一時間くらいないいよ!とのこと、食いつきもあるが返事が遅い。

 

不安な気持ちになりながら

ようやく合流。

 

相方の友達が可愛い!

よかった!


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これで勇次郎さんのテンションも落ちなくて済む!
安心した一瞬であった。

 

居酒屋にイン!

 

この時の座り方にも注意した。

交互であることだ。

              女  女

              ソ  勇

の配置だと団体戦になり会話があんまり盛り上がらないのは

この前の合コンで検証済みである。

 

 

よって今回は

             女     勇

             ソ     女

 

この座り方で全ての方向に会話を広げてテーブルを盛り上げる。

 

その店で1番楽しいテーブルを作り上げる。

 

 

回りにいる女の子が
あのテーブルに参加したいなと思えるほどだ。

 

これは岡田さんのキャバクラ攻略でも言っている。

 

 

勇次郎さんとは
合コン、キャバクラ、コンビ連れ出しの経験が合って

 

もう阿吽の呼吸のようにフォローし合うことができている状態である。

 

会話も
弄ったり、褒めたり、
恋愛話したり、マッサージしたり、

 

 

勇次郎さんが本気でマッサージしているなか
ソクローはアニマルビデオを想像しながらマッサージして手をはねのけられていた。

 

そしていい雰囲気になり、時間も来た。

終電もない。


会話は盛り上がった。
スキンシップにも抵抗がない。
一時間といっておきながらふつーに二時間いた。

 

イケる!そう確信した。


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店を出たあと
勇次郎宅インかセパか考えていた。
ここは年上の勇次郎さんに任せよう

しかしここで
女2(連れ出した子の友達)
が「今から友達と会うねん」と。

 


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え、いきなりの展開に焦る
ソクローと勇次郎。

 

 

え、イケると思ったのにこれは無理やん。出ました!ソクローネガティブ

 

なんとか友達が来る前に
どうにかしようとこのままドンキーへ。

 

 

このときいい感じのセパレートへ。

 

このままドンキー内でどっちかが消えてくれればイケる

 

「勇次郎さんお願い。
バレないようにホテルに消えてくれ」

 

しかしこれは勇次郎さんの方も思っていて

 

ドンキーの中で再び合致。

 

女の子二人はトイレへ。


長いトイレ。

この時トイレサインか!
いやまさかそんなことないよな笑

 

ソクローネガティブ本日3回目

 

 

そして出てきた二人はなぜかまたいい感じに別れ

 

店内で商品を見ている。

 

 

ここでバカなソクローは
「これ買ってあげようか!お金ないけど笑」
とかたわいもない話をする。

 

 

ここが後で思い返すと分岐点であった。

 

 

そしてまた勇次郎さんコンビと合致して店前で粘るが

 

再度とは態度が変わり放流された。

負け。


今年2回目の勇次郎宅でお泊まり。

彼と寝る何度目の夜か?


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次の日ソクローは考えた。

めっちゃくちゃ考えた。

 

 

なぜ負けたのか?


・減点もなかったほどの会話の盛り上がり。

・彼氏いない上、結婚式帰り、和歌山にもいい男はいない。

・マッサージなどのスキンシップオッケー。

・時間を忘れていたほど

・興味から質問、模倣、トイレサインもでていた。

 

 

ではなぜ負けたのか?

ソクローの仮説はこうである。

 


あれは確実にイケたゲームだった。

 

理由は


分岐点はトイレの後。
あれはトイレサインだったこと。

 

女は二人はトイレの中で作戦会議をしていたのだ。

 

本当に今から友達と会うのなら

 


おそらく二人の行動は


どうやって俺たちから逃げるか?

 

 

よってトイレを出たあと、
二人は絶対に離れないだろう。

 

 

しかしトイレを出たあと


二人が別行動をした瞬間

 

 

女1はソクローを試していたのだ。

 

 

それは、


ソクローは四人で居酒屋を出たあと、軽いノリで
女1(連れ出した子)
に対して「じゃあ○○ちゃん一瞬借りるわ」とか言ってセパを試みていた。

 

集団であるから強気に出ていたソクローは実際本当は

 

私が抱かれるのに値する男なのか?

 


これをテストするために行った別行動。

 

そして、そのテストで女が求めていた答えは

 

 

「」一対一でも男らしく強気で誘ってくるか?」である。


しかしその時ネガティブソクローは無理だと思い

 

「これ買ってやろうか?お金ないけど」とか「女性ってやっぱこういうブランドほしいん?」


とか
完全にダメな解答を提示してしまった。

 

よって女の態度が急変した理由に繋がった。

 

解散

 

ソクローと勇次郎さん
「なんでだめだっんすかねー?
イケると思ったのになぁー」

 

女コンビ
女1「やっぱソクローはしょうもない男だったよ」

女2「そっか残念だったね。」

 

おそらく
女2は友達思いのいいやつだったんだと思う。

だって女2は


合流する前に
女1からソクローはナンパしてきた男だと聞いていたからだ。

 

ふつーに
ナンパしてくる男が連れてくる男なんてこわいと思うだろう。

 

それなのに会ってくれたことはそうしかない。

 

二人に合流する前に
食いつきがあるのになぜかLINEの返信が遅い理由も

こういうことからだろうとわかった。

 

この仮説を
勇次郎さんに電話越しで話した。
反省会は一時間半にも及んだ。

 

勇次郎さん「おそらくその仮説は合ってるとおもうよ!
合ってるからめっちゃ悔しいな!


でも今度のコンビは絶対に上手くい確率が昨日でドット上がったな、、」

 

ソクローの仮説にすぎないが可能性はたかい。


ここから分かったこと

 

仮説を立てることは

そして検証することは

 


当たっても当たらなくても

人をポジティブにしてくれること。

 

仮説と検証はポジティブの源であること。

 

 

よってソクローはこの出来事から考える大切さを学びました。


これからもソクローは自分の考えた仮説を発信していきます。

温かい目で見守ってくださいね。

 

それでは

みんなで極上の美女ゲットだぜ!


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ありがとうございました。

 

 

 

ソクロー