人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

コミュ障からの脱出その2自然体になろう

ソクローです。

 

最近高石さんの本「あなたはなぜ繋がれないのかラポールと身体知」を久しぶりに読み返した。

 

それは

営業でもナンパでもなぜか人と会話しているのに会話していない感に襲われたからだ。

分かりやすくいうとうわべっ面の会話。

 

なぜか噛み合わない。

噛み合わせようとすればするほど不自然になり非常に話すことが疲れてくる。

 

この悩みを解決するために

もう一度読み返してみた結果、また新しい発見が生まれた。

 

そのなかでも毎回メモしているフレーズをまた見直してメモした。

 

メモ~~~~~~~~~~~~~

「思い浮かんだことをいかに自由に丁寧に伝えられていくか、また相手のそれをどれだけ受け止めるか、それを楽しむのが会話である。」

 

 

人は丁寧に会話しているようでしていない

常に脳が楽しようとして一定のパターンで相槌を打っている。

「あーー」「なるほど」「わかる」

これらの相槌を多用する人は本当は全然分かっていない。

 

まず相手の言葉を受け止めるためにも

相手の言葉を咀嚼してみることから始める。

 

人は上手くはなそうとか失敗しないようにやろうとして自分にベクトルを向きすぎた結果

相手が見えなくなる

 

相手はこういう人間だろうと決めつけて

人は変わり続けているのに現実を固定して本当の(変わったあとの)相手を見ようとしない。

~~~~~~~~~

 

ここからは私の見解だが

 

結果会話に摩擦が生まれ、それが大きくなり会話すること自体が疲れてくる。

でも人と会話しなければしないほど、会話に参加しなければしないほど孤独感を感じてしまう。

 

そしてある人は

相手を見ることを捨て、自分の話したいこと、自慢や不幸自慢をマシンガンのように話す。

それはマシンガンのように一方的に話す結果聞き手別に私じゃなくていいんじゃないか

もしその人が人間関係構築にたけているのならマシンガン野郎から避けていくし

たけていないなら孤独感を味わないように無理して付き合うようになる。

 

そしてある人は

ツイッターなどのSNS2ちゃんねるなどの匿名掲示板に思いをぶつける。

 

一時的なストレス発散になるが

結局はなにか満たされない

 

SNSが流行りだしているのも

そういった満たされない社会のなかで、

そして誰かが見ている投稿するといったプレッシャーのなか自分のしたいことが本当に思い切りできないようなシステムのなかにいきている。

 

 

高石さんの

まず自分を感じる手法に

スワイショーという

両足で立って、両手を前後に振る作業がある。

 

これは

一定のリズム感で、自分の体のどこに力が入っているかを観察して

その力「緊張」を取り除いていく動作である。

 

これをやってみるとわかるのだが

自分に集中することができる。

=リラックスできるのだ。

 

そして次回恐怖の正体と倒しかたという記事でも書こうとおもうが

 

人と話すときは

自分がされて嬉しいと感じたことをやってあげることである。

そのためにも自分の状態を観察して

常に起こった出来事に対してどう感じたか?を観察しなければならない。

 

 

嬉しいと感じたことはやる

嫌だなーと感じたことはやらない

 

そうしたら取捨選択ができるようになると人間として磨かれるのである。

 

また

レベルが上がれば

次は自分として自分を見ない

みんなと同じ人間として自分を見てあげる

 

分かりやすくいうと

自分はこうだけど相手はこうだ

ではなく

人間としてこうだという俯瞰した視点である。

 

女も男も外人も子供もお年寄りも

みんな同じ人間として関わること。

 

そのためにも

次にやるステップは

人間を学ぶこと。

 

人間を学ぶためにも

体の仕組みや歴史の出来事から事実だけを抜き取りロジカルに組み立てる。

 

人間を知り、人間として大きな観点から人を見ていけば、他人という概念がなくなると思う。

 

また

自分を観察することで

大きな発見に繋がることがある。

 

私はある程度、自分の学びをこのブログに徒然なるままに述べてきた。

 

でも

甲本さんのシークレットルール3のコネクションの法則で

お金持ちはお金持ち同士にしか情報を提供しないという事実がある。

 

その意味がやっとわかった気がした。

だれにも言えない、という秘密が誰かしら持っていると思う。

 

そいう秘密を誰かに教えるとき

どういう人に教えるか?一旦考えてほしい。

 

考えて出た結論が今から取る行動になるのである。

 

「自分がされて嬉しいことを相手にしてあげなさい」

一度は聞いたことがあるような言葉だが

これがコミュ障から脱出する言葉。

 

そのためにも

まず自分を感じること、観察することに集中すること。

 

スワイショウをすることからおすすめする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半分だけ夢が叶いました。

ご無沙汰ぶりです

ソクローです。

 

久々のブログ更新!!!!

 

今日はソクローの大学時代のストを始めてからずっと掲げていた目標

 

 

「アイドルをゲットする」


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半分だけ叶いました。

半分だけ笑

 

 

というのも昨日地下アイドルとやらとゴールインしてきました。(準即)

 

 

出会ったのは

先月のTAV飲み会という会合のあと

くまモンくんと一緒にちょっとやろうということで一声掛け目にゲームセンターに連れ出した子でした。

 

ドロップアイテムのオレンジに

興味を示し、彼氏を待つまでゲーセンで待ってるとのことで

 

一緒に鉄拳をすることに


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もちろん瞬殺でヤられました。

その後のエアホッケーも負け

 

ただゲームを楽しんで終わる

喋ってなーい

 

まぁ自分は酔っていて楽しければいいかーとか言う感じでした。

 

まぁ喋ってないから

ラインもあんまり食いつきがなく

1ヶ月放置して昨日

「鉄拳しようぜ」とライトラインを送り

ちょっと盛り上げてから当日アポといった感じです。

 

 

当日はゲーセンに10時に待ち合わせ

 

鉄拳スタート

ギリギリ負ける

 

そんで人間関係というカフェに行こうぜと提案。

 

でもすごく人目を気にする彼女

ソクロー「どうしたん?」ときくと

 

 

地ア「私ここらへんでボーカルしてるから目立つとだめなの」

 

深く聞いてみると

「地下アイドル」ということ

 

え!!!???

まじで地下アイドルっているんや内心びっくり

 

とりあえず顔を隠すためにマスクを買いにファミマへ

 

「マスクあったよー」っていって

純粋な顔でこれを持っていくとウケます


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カフェ

 

冒頭に彼氏と上手くいっていないとのセリフがちらっと聞こえたので

 

少し投げ込んでみる。

 

色々あるけど話すとどんどんネガティブになるからと拒否される。

 

常にゴールを

広く、深く、相手から反応を引き出すことを設定してそれに向かって進んでいくのみ。

 

 

ユーモラスと真剣さを繰り返して徐々に相手を混乱していくイメージ。

 

相手に核心をつく質問ではなく

すごい遠回りの質問からして、その答えが徐々に核心に迫っている感じ。

 

相手「私は寂しがりやなんです」

 

NG「なんで寂しがり屋になったん?なんかあったん?」

→相手に考えさせる&弱点をさらけ出すブレーキ

 

良い「兄弟っている?」

「下にいます」

 

この答えから

お姉ちゃん=寂しがり屋

の方程式を自分の中で組み立てる 

そしてその答えという仮設の確認のために質問をする。

 

ソク「お姉ちゃんなんやな

じゃあ常にしっかりしないといけない立場だ!」

 

「そうなんですよ、だから甘えさせてくれる彼氏が現われた瞬間、依存しちゃって」

 

これが答え

 

この答えを聞くためには

ダイレクトに聞くよりも、しっかり自分のなかで答えを出して確認のため聞くこと。

 

 

これは仕事でも使われる

クローズクエスチョン

聞きたいことをしっかり明確にする=自分の考えを確認する  質問法

 

彼女はどういうひとなんだろう?

どうしてこの彼氏と付き合っているんだろう

ほしい宝はなんなんだろう?

何を交換したがってんだろう?

 

つねに考えながら会話をする

他人ことは完璧に分かるなど絶対にないが、近い仮説を相手に与えることができる。

 

そういうことで

相手はわかってくれる人か現れたことにもっと心を開くし

自分のわからなかったこと、正確に気付けることもある。

 

 

相手の深い話が出てくれる&ユーモラスな会話にもしっかり乗ってくれることから

 

これは焦燥感切ったら行けるなと思ったところ

 

店員さんから

「もうすぐ閉店のお時間になりまーす」コール

 

焦燥感切れずに

店を出て、ハンドテスト

 

グリップは感じられなかったけど

アイスルーティンで

 

坂登っていい?

あそこでリアル鉄拳しよーぜ

何、エロいことかんがえてんの?

おれ童貞だからまじで殴られることしかしないよ

 

 

ゴールイン

アイドルゲット!地下アイドルだけど

 

 

今回の学びとして

高石さんの身体知が一番役に立った。

相手に同調する感覚

 

 

 

極上の美女ゲットだぜ


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ソクロー。

 

 

 

 

なぜ楽しく日々を過ごさないといけないのか?


こんにちは。ソクローです。

 

最近ソクローはTwitterをログオフしました。

 

理由は

Twitterには「構ってちゃん」「見下しちゃん」「孤独ちゃん」の集まりでエネルギーが知らず知らず取られていることを知ったことと、

 

誰かがツイートするという記憶が

知らず知らずのうちに他人と関わっていなくても他人を意識してしまって疲れてしまうことを知ったことです。

 

 

やめた結果、 

 

時間がとてもとても空きました笑

 

 

まぁいいことなんですが。

 その時間をつかって今は本とかカフェで読んでますね。

 

はい。

 

 

そして

 

今回はなぜ人生を楽しく生きなきゃいけないのかというこことが綺麗に繋がったのでシェアしたいと思います。

 

 なぜ楽しく生きなきゃいけないのか?


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自分の人生の質を高めるためには

自分のしたいことができるようになることが大きく占めます。

 

そのしたいことをできるようにするためにも

人間関係が必須の条件になります。

 

 

それは他人からモテればモテるほど

その他人を好きなようにコントロールすることができるからです。

 

会話においてモテるとは

相手を嬉しくさせる、楽しくさせるを楽しむことです。

 

 

相手が楽しい、うれしい=自分の内面について興味をもって、聞かれること、気持ち良く語らること、
NHKのドキュメンタリー風に =カッコいい、必要な人間と思わせることが相手の承認欲求を強く刺激し、結果として相手をコントロールできるようになります。


但し、ドキュメンタリーしすぎると尋問になるためそこはユーモアで中和させる必要があります。
簡潔にいうと楽しく相手から引き出すこと。

 

 

モテる会話のルールとして

→話を引っ張る、リードするのは自分、楽しむのが相手である。

ことです。

 


その、話を引っ張る、リードするためにもまず最初のユニークな自分話が必要になってきます。

ユニークな自分話をすることで相手に生まれるメリットとして

 

→「この人こういう人なんだ」と一瞬の安心感が生まれること。

 

→ユニーク話からの笑いでのリラックス感

 

→私も最近あった面白い話をしたいという感情が生まれること、また相手にも話を考えるという余裕が生まれること

 

などがあります。

 

イメージとして楽しい空間に相手を巻き込んでいく感覚ですね。

 

よって相手が語りやすい状況ができたときに

モテ会話の始まりです。

 

流れとして

 

① 相手に興味をもつ なんでこれしてるの?どういう人なんだろ、どういう生き方してきたんだろ、将来どうなりたいだろう、どういう性格なんだろう と疑問をもつ

 

②相手の関心あることに興味をもつ
「相手が野球が好きなら野球に興味を持つ。」

 

③会話を引っ張る、リードする
=司会進行

 

④いろんな角度からの質問、相槌、ユーモア、ボケを駆使して相手から引き出すことにフォーカスを置く

 

⑤相手が話したいことはなにか?

相談か悩みか愚痴か仕事か恋愛か

を仮説立てしながら進めていく

 

⑥盛り上がったところで消える

↑そうすることでもっと話したかったという。ドラマでいう続きが気になる心理になり、また会いたいという感情になります。

 

よってその感情になることで

相手に恩返ししたいとなり、いうことを聞いてくれるという仕組みです。

 

 

では振り返ります。

ここで1番重要なことはなにか?と聞かれた場合、

それはスタートの自分話をして相手を楽しい空間に導いてあげることです。

 

 

その楽しい自分話をするためにも

前提として楽しく生きることが最も重要になってきます。

 

岡田さんの自分話の特集教材「ショートショート」を聞いてみてもそれがすごくわかります。

 

起きた失敗をポジティブに捉える、笑い話にすること

楽しく明るく生きていること

いつも何かしらに楽しさを見つけようとしていること。

 

まとめると

自分が楽しい自分話をするために、日々楽しくいきること。

 

相手が楽しむことを楽しむこと。

 

 

この2つが本当に生きる上で重要なんだなーと思いました。

 

 

なぜ楽しく生きなきゃいけないのか?

のシェアは以上になります。

 

 

では極上美女ゲットだぜ!


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ソクロー

 

 

おまけ


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アプローチは攻撃力MAXで

こんばんは。ソクローです。

 

 

最近、意外とこのブログがいろんな人に見られていると気づきました。

 

 

 

だから今回は

自分でも最近、学んだ、一本の線になった気付きについて書いていきたいと思います。

 

 

 

題して

「アプローチは攻撃力MAXで」

 

 

5/30・31とYASUさんの講習を受けてきました。

 

 

30日、最後に貰えたアドバイスはこういうものでした。

 

 

 

ソクロー「どうしてもアプローチになった際、女性につまんないやつだと思われてないか、面白くねぇーやつだと思われてないか、思ってしまい」

 

 

「ついついビビったり、楽しませなきゃという思いから上手くいかないことが多いんです。またただの面白いやつになることが多いです。」

 

 

「僕のネックはビビりです」

 

 

 

YASUさん

「ビビったとしても、それを絶対に態度、顔に出さないことが本当に大事です。」

 

 

「それが出てしまうことで、女に、こいつも雑魚な男だとますます調子に乗らせてしまいます。」

 

 

「絶対に動じないこと、絶対に動じてないように振る舞うことを常に意識してください。」

 

 

「またその動じない練習のためにも、少し自分のなかでハードルの高いことをやってみて→動じないをやってみてください」

 

 

ソクローはここでなるほどな!と思いました。

 

 

YASUさんのアプローチはいたって普通な会話が多いです。でもなぜか成り立つのはものすごく堂々としていて、無視されても全然動じてないことです。

 

まるでターミネーターのよう。

 
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その日からソクローは

絶対に動じないこと、堂々と振る舞うことに意識してみました。

 

 

 

結果次の日は

全然地蔵もなく三声かけめで連れ出し。

深フック、サインも出てたのにハンドテストにビビり放流。

 

 

ハンドテストに対しては

とりあえず男らしく繋ぐ。

「つかひまでしょ?」

「手だして」

 

順序が反対でもいいとのこと。

ソクローは教科書通りにやろうとしているのが裏目に出ているらしい汗

 

教科書はあくまで基本で、理解できたら応用していくべきと言われました。

 

 

また

ハンドテストしてみて、失敗したとしても気まづくない、それも笑いに変えれる仲であればOK。→二件めで徐々にギラついてみるもよい

 

 

失敗して気まずそうだったらまたまだ関係が築けてない証拠だから放流する。

 

 

こう捉えることで、本当にテスト感覚でできます。

 

 

この日は

講習終わりに、ソロで渋谷でやっていたのですが三声かけ3バンゲを記録しました。

(残念ながら音声一個しかとれてなかったという。)

 

 

またその次の日は

アポで、ハンドテストは失敗したものの、気まずくならなかったので家打診して、クロージングしました。

(看護師は舌がとれるくらいものすごかったす)

 

 

クロージングにおいても動じないマインドは本当に大切だと思いました。 

 

 

 

ではまとめていきます。

 

 

アプローチで大事なのは

 

攻撃力MAX

 

 

で挑むことです。

 

女性にファーストコンタクトで与えるのは

「男としての魅力、優秀な遺伝子であること」

「この遺伝子を残したいと本能的に思わせる、そして恐怖を与えることです。」

 

そのためには

思い切り堂々と強気でコミュニケーションをとることです。

 

 

まさに大事な試合に挑むよう

堂々と、真剣な目で。

 

 

武士で例えると、

一撃で、一切りで相手を倒すイメージです

 

 

※でここで大事なのは

相手が弱くて本当に怯えていた場合は

攻撃力を落としてあげて、楽しむ感じ、ちょっと優しくする感じです。

 

 

よく

イケると思う子に限って冷たい反応をされガチなの攻撃力を抜いている証拠です。

 

 

主に

下記の勇次郎を意識していきましょう



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はい最強ですね笑

女を丸裸にしてしまえば、もう怖いもんなしです。

 

 

 

 

また最強の攻撃力は

脱力らしいです。

 


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脱力(リラックス)しているが

MAX集中している状態。

  

まさに無敵状態。

俺は真の男であるイメージで

 

堂々と声をかけて

無視、冷たい反応をされても動じない、むしろ男の強さで、調子に乗らせないよう黙らせる感じ。

 

 

常に瞑想でこれをイメージすること。

 

 

また絶対に相手の反応を見逃せない。

相手の反応、動作、共有スペースは相手の隙であるため、ぶったぎること。

 

 

堂々と自分の会話のペースに巻き込むこと。

絶対に相手のペースに巻き込まれない。

主導権をグリップすること。

 

 

 

 

 

これが最終的に女の男に求める

混乱と興奮に繋がるのだと思います。

 

 

 

いつだって

自分にリラックスし、集中し、最強の一撃で、反撃に対しても絶対に動じず、切り返す。

 

まとめると

 

アプローチとは

男の魅力VS女の魅力

  

 

いうなれば、遺伝子のサバイバルなんです。

人類の叡知です。

 

 

なんかナンパなのに

すごい話がでかくなりましたね笑

 

 

 

ではでは

極上の美女ゲットだぜ


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佐野ひなこ

 

 

ソクロー

 

 

 

コミ症の治しかた

お久しぶりですソクローです。

勤務先が東京になり1週間が経ちました。
ナンパはもう1ヶ月くらいしてませんね。

 

 

でもその代わり4月の研修で触れあった同期と本当にいい時間が過ごせました。

別れの瞬間はみんな大号泣(笑)
久しぶりに青春しました。

 


同期は離れていようと本当に大事な存在なので大切にした方がいいですね。

 


で、今回のこのブログでは
この1ヶ月いろんな人を見てきたり、話したりして学んだことをまとめていきたいと思います。

 

 


題して
「コミ症の治しかた&人は見た目が9割の話」

 

 


人に話しかけて仲良くなることを
TAVではアプローチといいます。


tavでは相手に一瞬で言い合える関係を構築しろと述べています。

 

これは知人に話しかけることにも十分通用します。

 

 

重要なアイテムは

・下手からのすり替え&受け身会話

・ユーモアな発想力

・高いステータス


言い合える関係についてはまだ検証中なんですが

 

相手が笑った瞬間に一気に踏み込んで、相手が踏み込んできたらちゃんと受け身をとってあげる

 

笑いを起こすためにも
高いステータスからのユーモアが前提になってきます。

 


「笑わせることがそもそもできねーんだよ」「高いステータスってなんだよ」と言われそうですね。

 

 

メラビアンの法則と言うものがあります。

 


見た目54%
耳、声トーン39%
話の内容7%

 

といった割合です。

 

 


相手に言葉が伝わる流れとしても

見た目の壁を乗り越え
声トーンの壁を乗り越え
やっと相手に言葉が伝わるという感じです。

 


ここから大事なことを伝えていきます。

 

1番大事な見た目とはイケメンとかではありません。

 

見た目で1番相手に伝えてほしいことは自信です。

自信があることで相手からの興味になります。

 

女性に対しては性的な魅力ですね。

 

 

究極に言えばそれは

 


注意喚起です。

 

 

危険が迫れば迫るほど人は耳を傾けます。なぜならそれが人の本能だからです。

 

そして人はいつの時代も頼りになるリーダーを求めています。

 

 

リーダーを目指してください。

 

といっても難しいものです。

 

 


でも簡単な方法があります。

 

それは
堂々とした振る舞いとファッションの二つを極めることです。

 

 

堂々とした振る舞い
→炭田を意識して、姿勢を良く、ゆっくりと振る舞うこと。しっかり相手を見ること、ゆっくりと話すこと。


スーツのハービィがとても勉強になる。


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ファッション
→僕は人から学ぶことを選びました。

 

 

自分がオシャレだと信用できる人にコンサルされることで振る舞いにも自信になってきます。

 

 

結局人は
ファッションと言うものがあるから、振る舞いにも自信が出てきます。

 

警察官の制服を着たら堂々と振る舞えるような。

ファッションとは戦闘服でもあり、そして生き方でもあるんです。

 

そう考えるだけでファッションとは本当に重要なものになります。


ファッションと振る舞いを鍛えることでその人の自信と魅力になり、そして相手からの興味になります。

 

「ちょっと話を聞いてみてもいいかな?」
になるのです。

 

 

見た目の壁を突破したら次は耳、声トーンの壁です。


僕はこの1ヶ月やらかしたなーと思ったことがあります。

それは低い声を意識しすぎて
声トーンがずっと一定になっていたことと声がボソボソしてしまったことです。

 

 

声トーンで大事なのは抑揚ですね。

抑揚
スピード
大きさです

 

 

岡田さんのOCKや実録を声トーンに注目してみると面白いです。

 

 

そしてその声トーンで実際に話してみるともっと面白いです。

 

 

そこには、愛があると気づくはずです。

明るく、楽しそうな話し方をすることは相手のためであること。

 

それは小さな子供に話しかけることにとても似ています。

 

 

そしてそれは
岡田さんの女性と話すときのマインドの妹や娘と話す感じといっていたことに繋がります。

 

見た目、声トーンでやっと伝わる話の内容についてなんですが

 

これはもう、自分の好きなこと、楽しいこと、きょうみのあることについて話せばいいです。


振る舞いとファッションで高いステータス

声トーンで人懐っこい感がでるだけで

 

相手はもう同調するしかありません。

そしてそこに相手に楽しんでもらえるような配慮があれば完璧でです。


それは一緒に楽しい時間をつくるラジオ番組みたいな。

 

とりあえずコミ症を治すためには

 

ファッションコンサルを受けて感性を磨き

スーツのハービィを真似して

岡田さんの声トーンを徹底的に真似をする

特に相槌、質問のしかた、笑いかた、話し方

 

のスリーステップですね。

 

 

以上

極上の美女ゲットだぜでした。


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ソクロー

 

 

 

人気者キャラになりたい

愛するということは、おたがいに顔を見あうことではなくて、いっしょに同じ方向を見ること

 

byサン=テグジュペリ

 

 

組織において大事なのは

ブランディング。存在価値を高める。

尊敬される人物になることである。

 

 

最近肌で実感したことがある。

それは笑いって同調なんだなと。

 

この人のようになりたい、好かれたいから俺は笑っているんだなーと。

 

そしてもう1つの笑いが予想外であること。

ギャップが激しくて笑っちゃうってこと。

 

組織において

人気者キャラになる仮説を立てていきたい。

 

 

まず

人気者キャラにおいて大前提条件は

仕事ができること、やるべきことはしっかりやること、信頼性が熱いことである。

 

https://twitter.com/madera0519/status/985382895035465728?s=19

 

仕事をしっかりやっているから発言権を得られるのである。

 

また仕事をしていないのに、遊んではいけない。

それは薄っぺらい人になってしまう。

 

遊びとは真剣に働く顔があって成り立つものである。

 

 

よって

まず初めに大事なのは

・第3者視点である。

 

 

自分が一人でいるとき、ターゲットと接していないときこそ

 

堂々と振る舞う。真剣な顔をしている。

何かに集中している様。

 

ここで大事なマインドは

「別に嫌われてもいいんじゃね?」

 

周りを全然気にしない態度が大事である。

 

ここで俺って今どうみられているんだろ?

一人でいてボッチって思われていないだろうか?

 

と思ってはいけない。

 

「別に人からどう思われようが気にしない。今俺はこの事についてすごく忙しいのだ」

 

ナンパを目的に町を歩くときと友達と町を歩くとき、全然町の景色が違う。

 

おなじ風景を見ているのにも関わらず。

いつだって自分のムダな考えが邪魔をする。

 

 

 

常に人に見られているように行動しなさい!は意識するものではなく、当たり前のこと。

 

 

 

意識していると邪魔な自意識過剰を産み出す。

 

無意識化して、逆に全然見られてないと思うこと。

 

 

「人からどう見られているのか考えるよりもその日の最優先順位のことを真剣に考えよう。」

 

 

・非言語コミュニケーション

 

→非言語コミュニケーションにおいて大事なのはバランスである。

 

ダイナミックさとハートフルを金揃えた男である。

 

ダイナミックな男は抱かれたいと思われる。

でも一緒にいればいるほど混乱と興奮を与えられ続けることで疲れてしまう。

ずっと一緒にいたくはない。

 

ハートフルな男はずっと一緒にいたいと思われる存在である。

 

 

よって両方のバランスをとる。

 

 

→堂々した振る舞い=常にゆっくり振る舞う

→強いアイコンタクト=相手の目をじっと見る

→優しいかつ響く声トーン=ハートフルな声トーン

ここに愛を込める。妹を可愛がるような感じ。マザー・テレサのような包まれるハートフルな感じ。

 

ここに優しさがあればガンガンすり替えても平気。

そしてガンガンすり替えるからこそふと見える優しさの価値が上がる。

 

 

・人気なやつは明るいやつ

常に元気に振る舞おう。

エネルギーを感じさせる

 

「おはよう!」「おつかれ!」

 

でもノリが高すぎても合わない。

自然体=明るいを目指す。

 

・リアクション王、コメンテーターを目指そう

 

 

 

社会人に2週間目で気づいたこと

今日の研修で結局ナンパも仕事も繋がってるんだな~と感じた。

 

 

どんなに緊張すること、嫌なことでも仕事だから思いきってガツンと飛び込んでいくあの感じ。

 

 

お金をもらっている以上、どんなに嫌なことでも逃げられない。

 


立ち向かっていく背中には、声をかけに行く背中と同じように感じた。

 


スイッチを切り替えていく。
おれ「あーまじか、俺が1番の発表かー」

司会「○○さんお願いしまーす」

3,2,1
よしいくぜ!

 

別人モードへの突入

 

 

 

オンとオフの切り替えスイッチをガツンと切り替える。

 


また+α-


上手くやろうと考えて緊張してしまうとそれがストレスになる。また上手くやれない

 


逆に挑戦=成長=幸せと考える。
なにも考えずに思いっきり、堂々とやれば成功する。

 


1番いいマインドは


「え、普通ですがなにか?」

 

 

どんなに笑いをとっても、滑っても、あたかも普通のように接する。

 

 

それがキャラクターになる。
無理に笑いを取っていこうとしない感が逆に笑いをとる。

 

 


・会話開始10秒上位に立つ。
トーンを強く切り出す。

 

 

ウシジマくんでも言っていたが
人間関係で大事なことは舐められないこと、グリップされないこと。

 

 

常に強いというイメージを持たせるのが重要。


また
何を言うかよりどう伝えるかが本当に大事。

伝わってこそ言葉が伝わる。

伝え方、声は本当に重要である。

 

 

同期の中で
これが本当に上手くて、いつも笑いをとっているやつは

声が優しくてなおかつ強い。
相手を包み込むかのような声でなおかつ響くような声である。

 

 

 

土台に本質的な優しさが存在する。

 

 

堂々とした強い態度で

相手を包み込む、響く声はいいギャップを生む=そういう存在になりたいから相手が同調してくる。

 


・電話対応、お客様対応で学んだナンパとの共通点


ロールプレイをさせられた。


相手役はちょいちょい台本にない台詞を発信してきて、結構アドリブに苦戦した。

これは結構岡田さんの教材の学びかたに似ている。

 

 

まず流れを徹底的に覚える。

 


そして次に本番で重要なマインドは

・思いっきりやる
→堂々かつ自然体で

 

 

・相手を大切な存在だと思い込む。
→めっちゃ重要だと感じた。

 

 

会社ではお客様との会話は一対一で
自分がその会社の看板を背負っているから本当に扱いが慎重になる。

 

 

扱いが慎重になる=相手への観察力がめっちゃアップすることだ。

 

 

言動を全て拾うことが出来る。
これが本当に本質的な優しさの土台であること。

 

 

相手は自分の大切なお客様。
大切だからといって媚びを売りに行く、気に入られに行くのではなく

 

 

大切だからこそ、相手を幸せにする道に導いてあげる感覚。
そしてそれは上からではなく対等である。