人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

人気者キャラになりたい

愛するということは、おたがいに顔を見あうことではなくて、いっしょに同じ方向を見ること

 

byサン=テグジュペリ

 

 

組織において大事なのは

ブランディング。存在価値を高める。

尊敬される人物になることである。

 

 

最近肌で実感したことがある。

それは笑いって同調なんだなと。

 

この人のようになりたい、好かれたいから俺は笑っているんだなーと。

 

そしてもう1つの笑いが予想外であること。

ギャップが激しくて笑っちゃうってこと。

 

組織において

人気者キャラになる仮説を立てていきたい。

 

 

まず

人気者キャラにおいて大前提条件は

仕事ができること、やるべきことはしっかりやること、信頼性が熱いことである。

 

https://twitter.com/madera0519/status/985382895035465728?s=19

 

仕事をしっかりやっているから発言権を得られるのである。

 

また仕事をしていないのに、遊んではいけない。

それは薄っぺらい人になってしまう。

 

遊びとは真剣に働く顔があって成り立つものである。

 

 

よって

まず初めに大事なのは

・第3者視点である。

 

 

自分が一人でいるとき、ターゲットと接していないときこそ

 

堂々と振る舞う。真剣な顔をしている。

何かに集中している様。

 

ここで大事なマインドは

「別に嫌われてもいいんじゃね?」

 

周りを全然気にしない態度が大事である。

 

ここで俺って今どうみられているんだろ?

一人でいてボッチって思われていないだろうか?

 

と思ってはいけない。

 

「別に人からどう思われようが気にしない。今俺はこの事についてすごく忙しいのだ」

 

ナンパを目的に町を歩くときと友達と町を歩くとき、全然町の景色が違う。

 

おなじ風景を見ているのにも関わらず。

いつだって自分のムダな考えが邪魔をする。

 

 

 

常に人に見られているように行動しなさい!は意識するものではなく、当たり前のこと。

 

 

 

意識していると邪魔な自意識過剰を産み出す。

 

無意識化して、逆に全然見られてないと思うこと。

 

 

「人からどう見られているのか考えるよりもその日の最優先順位のことを真剣に考えよう。」

 

 

・非言語コミュニケーション

 

→非言語コミュニケーションにおいて大事なのはバランスである。

 

ダイナミックさとハートフルを金揃えた男である。

 

ダイナミックな男は抱かれたいと思われる。

でも一緒にいればいるほど混乱と興奮を与えられ続けることで疲れてしまう。

ずっと一緒にいたくはない。

 

ハートフルな男はずっと一緒にいたいと思われる存在である。

 

 

よって両方のバランスをとる。

 

 

→堂々した振る舞い=常にゆっくり振る舞う

→強いアイコンタクト=相手の目をじっと見る

→優しいかつ響く声トーン=ハートフルな声トーン

ここに愛を込める。妹を可愛がるような感じ。マザー・テレサのような包まれるハートフルな感じ。

 

ここに優しさがあればガンガンすり替えても平気。

そしてガンガンすり替えるからこそふと見える優しさの価値が上がる。

 

 

・人気なやつは明るいやつ

常に元気に振る舞おう。

エネルギーを感じさせる

 

「おはよう!」「おつかれ!」

 

でもノリが高すぎても合わない。

自然体=明るいを目指す。

 

・リアクション王、コメンテーターを目指そう

 

 

 

社会人に2週間目で気づいたこと

今日の研修で結局ナンパも仕事も繋がってるんだな~と感じた。

 

 

どんなに緊張すること、嫌なことでも仕事だから思いきってガツンと飛び込んでいくあの感じ。

 

 

お金をもらっている以上、どんなに嫌なことでも逃げられない。

 


立ち向かっていく背中には、声をかけに行く背中と同じように感じた。

 


スイッチを切り替えていく。
おれ「あーまじか、俺が1番の発表かー」

司会「○○さんお願いしまーす」

3,2,1
よしいくぜ!

 

別人モードへの突入

 

 

 

オンとオフの切り替えスイッチをガツンと切り替える。

 


また+α-


上手くやろうと考えて緊張してしまうとそれがストレスになる。また上手くやれない

 


逆に挑戦=成長=幸せと考える。
なにも考えずに思いっきり、堂々とやれば成功する。

 


1番いいマインドは


「え、普通ですがなにか?」

 

 

どんなに笑いをとっても、滑っても、あたかも普通のように接する。

 

 

それがキャラクターになる。
無理に笑いを取っていこうとしない感が逆に笑いをとる。

 

 


・会話開始10秒上位に立つ。
トーンを強く切り出す。

 

 

ウシジマくんでも言っていたが
人間関係で大事なことは舐められないこと、グリップされないこと。

 

 

常に強いというイメージを持たせるのが重要。


また
何を言うかよりどう伝えるかが本当に大事。

伝わってこそ言葉が伝わる。

伝え方、声は本当に重要である。

 

 

同期の中で
これが本当に上手くて、いつも笑いをとっているやつは

声が優しくてなおかつ強い。
相手を包み込むかのような声でなおかつ響くような声である。

 

 

 

土台に本質的な優しさが存在する。

 

 

堂々とした強い態度で

相手を包み込む、響く声はいいギャップを生む=そういう存在になりたいから相手が同調してくる。

 


・電話対応、お客様対応で学んだナンパとの共通点


ロールプレイをさせられた。


相手役はちょいちょい台本にない台詞を発信してきて、結構アドリブに苦戦した。

これは結構岡田さんの教材の学びかたに似ている。

 

 

まず流れを徹底的に覚える。

 


そして次に本番で重要なマインドは

・思いっきりやる
→堂々かつ自然体で

 

 

・相手を大切な存在だと思い込む。
→めっちゃ重要だと感じた。

 

 

会社ではお客様との会話は一対一で
自分がその会社の看板を背負っているから本当に扱いが慎重になる。

 

 

扱いが慎重になる=相手への観察力がめっちゃアップすることだ。

 

 

言動を全て拾うことが出来る。
これが本当に本質的な優しさの土台であること。

 

 

相手は自分の大切なお客様。
大切だからといって媚びを売りに行く、気に入られに行くのではなく

 

 

大切だからこそ、相手を幸せにする道に導いてあげる感覚。
そしてそれは上からではなく対等である。

 

 

地蔵の錬磨

自分の中で地蔵になる大きな原因を1つ見つけた。

 

それは

その町にいればいるほど、地蔵すればするほど、自分の存在に対して不自然に思ってしまうことだ。

 

ずっと同じ道を通れば通るほど

何してるんだろうと思ってしまうのである。

 

 

 

そのマインドはもはや狩り状態になっているのである。

 

自分の罠を仕掛けた道にウサギがやってこないか常にチェックするために往復し続ける

ってな感じだ。

 

理想は偶然見つけて、パッと捕まえる感じだ。「ここには俺の罠がないから捕まえに行ってもムダだ。」と考えてしまいがちなのである。

 

 上手くやろうとする感情を捨てる。

 

 

僕たちにとって嬉しいことは

 

可愛い子を見つけること

 

可愛い子に話しかけること

 

可愛い子とお話しすること

 

可愛い子と一晩過ごすこと

 

である。

 

いつの間にかSNSの承認欲求を満たすため、イイねを稼ぐために

 

人は簡単に倒せそうな人、上手くやれそうな人、しまいには捏造に走ったりする。

 

それでは

なんのためにこの活動をやっているのかが分からない。

 

 

・狩りにならないためにも、自分のフィードルを広げることに力を入れる。

声かけ場所は地球

 

・0から1を創り出す作業に力を入れる。

 

可愛い子を偶然見つけれたら喜ぶ

そして声をかける

 

「おお!!やったぜ、ラッキー凄い可愛い子を発見したぜ!声かけるぜ!!」

 

これの繰り返し

 

・自然さを追求

どんな相手だろうが、常に自然に接する。動じない。落ち着く。

 

・声かけは自然オープナー

→相手から聞いてみたいことを考える

→挨拶からのこれってどこで買ったの?→

自己開示、

orナンパしていい?→これってどこで買ったの?

 

 

・今日はどの子を楽しませようかな~??

どの子に、楽しい話のネタをプレゼントしようかな~マインド

 

もしくは

 

 

 

 

自然体、無意識のレベルを格上げする

自然体、無意識、当たり前のレベルを上げることのメリットは

 

エネルギーの消耗を防ぐのことである。

 

人は意識すればするほど不自然になるし

不自然になればなるほど失敗する

 

また考えれば考えるほど疲れる。

 

よってやるべきことは

シンプル思考で淡々とこなす行動のリターンが高いものにフォーカスすることである。

 

 

ウシジマくんを読んでみて

思ったことは

 

人間の1番の恐怖は孤独であると感じた。

 


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そして死ぬ時に持っていけるものはなにもないということだ。

 

よって

二通りの死にかたがある。

1、孤独と後悔で死ぬ

2、安心感と笑顔で死ぬ

 

この違いは、ほぼ人間関係である。

モテればモテるほど人生は楽しいのであり、

信頼や人間関係とは無形の財産であることだ。

 

よって人生で最もフォーカスすべきことは

コミュニケーションの質を高めることである。

 

コミュニケーションといっても

人対人だけではない。

 

相手が、車だったり、動物だったり、会社だったり、サービスだったり

 

いろんなものがある。

 

 

人生とはモテるため

モテるためにはコミュニケーションの質を高める。

 

その方法とは?

 

→コミュニケーションをすること

 

といっても質の高いコミュニケーションを心がける。

 

質の高いとは?

・この人と話すと楽しい、元気がもらえる

・もっと一緒にいたい、仲良くなりたい

・こんな感じになりたいなどである。

 

マインド

・自分がやってほしいと思うことを相手にやる。

 

・楽しませる。でもその楽しませる気持ちを相手にバレないように、クールに、超自然に、ナチュラルに楽しませること。

 

の二題マインドである。

 

 

まず

自分のしてほしいことを相手にやるで

 

・存在価値を認めてあげる、あたえる

・相手を主役にしてあげる、美味しいキャラにしてあげる。

 

がある。

 

 「あなたはここにいますよ。ここに存在しますよ。安心してください」

 

そのためには

まず、相手に気づいてあげる。ちゃんと見てあげる。

 

ほとんどの人は自分のことしか考えていない。

だからベクトルが

自分←自分&相手になってくる人を歓迎する

 

相手の変化に気づいてあげる、興味を常にもって接してあげる。

 

本当に考えていることに共感してあげる、キャラクターをいじってあげる、センスを誉めてあげる。

これは本当に自分にとって嬉しいことである。

 

またファーストコンタクトの自然さにも繋がる。

 

ただし注意してほしいのが

与えてあげるという行為だ。

 

つまり、ステータスが高い人じゃないと嬉しくないということだ。

 

ステータスは非言語と自分の現実を生きることで決まるので常に意識する。

 

常にマイペースにいきる。

 

 

・ナチョナルに楽しませる。

相手からして気づいたら楽しいじゃん私!ってな感じ

 

この人私を楽しませようとして頑張ってるなー感を出さないこと。

 

 

最初から楽しませようとしない。

徐々に徐々に楽しませるかんじ。

 

y=2xの右上がり方程式。

 

会話は男が引っ張り

女が楽しむもん

 

つまり

男が楽しそうに話すのが

女性のことについてが理想

 

 

 

 そして本当にナチョナルに楽しませるで大事なことは

 

相手がどんなに爆笑しても、食いつきが上がったとしても、こちらは嬉しそうに絶対にしない。

普通に平然と振る舞うのを続ける。

 

それは

滑ったときもそうである。

普通に平然と滑り続ける。

 

 

 

 

 

ウシジマくんを読んで

人生で絶対にやらないこと、やっては絶対にいけない約束。

 

・借金、闇金 

→死んでもやらない、近づかない

 

・薬、ドラッグ

 

・賭け事、パチンコ、競馬

 

・風俗、女を買うこと

→男の魅力を下げる、サゲマン

→女を欲を満たすモノだと思わないこと。

 

 

・やべぇー奴等には基本近づかない、逃げ切る力を身に付ける。

 

・自分の行動、やったことに責任を持つ。

逃げない、楽な方に走らない。

 

自分の身の回りの人、仲間を大切にする

裏切らない、

 

信用は無形の財産である。

 

ナンパは難しい。だから面白い

岡田さんのナンパモチベーションプログラム(NMP)を読んで思ったことがある。

 

 

それはナンパはメチャクチャ難しいのが前提であること。

 

ナンパは失敗するのが当たり前であること。

 

実際ソクローは今まで、ノウハウコレクターの道を歩み、

 

岡田さんのパーフェクトな音声を聞き、パーフェクトな教材で学ぶこと=これさえしっかりマスターすれば絶対に失敗しないと考えていた。

 

よって成功イメージもそうである。

成功イメージを持つことはとても大切と言っていたが、それが失敗すると、自分は自信がなくなってしまう。

 

だから失敗するイメージをもって、声かけて失敗した方が、傷つかないと思ってた。

 

 

これは高校のときやっていた弓道と同じであった。

 

これで完璧と思った射形で打って外れた瞬間、自信をなくす。

 

いつだってこの世の中には完璧なんて存在しない。

 

完璧を求めるよりも

確率思考を極める。

 

こうやったら上手くいくんじゃないか?、次はこれを試してみよう。

 

失敗してもいろんな方法を考えてやってみようと思う確率思考と

 

 

失敗して、どーして上手くいかなかったんだ

、次は失敗しないようにきちんとやらなければという完璧思考とでは

 

全然これからの伸びゆきが違う。

 

そこの違いは

その行動に、リスクがあるかないかのちがいである。

 

仕事のように、ミスや失敗をしたら

他の社員に迷惑がかかるから

完璧にやらないといけない

 

でもそれが遊びだったら、なにも失うものなんかない。

 

 だったら

自分の好きなように、楽しんでやればいいじゃん。

好き勝手やる感じ。

 

マリオで

難しいコースを失敗したときに

 

楽しんでない人は

「すみません、失敗してしまいました!!次はちゃんとうまくやります汗」

とプレッシャーがかかっていること。

 

楽しんでやってる人は

「あちゃーー笑  やっちゃった笑 まぁまだライフあるしもう一回チャレンジしよ!

次は絶対にうまくやってやる!」

 

と失敗を気にせずに次々とやる感じ。

 

 

自分はアプローチを全然楽しんでなかった~ーってお話

 

 

 

 

 

 

 

岡田尚也の熱いメルマガ

今回は岡田さんの熱いメッセージを共有します。

 

「別に嫌われてもいいんじゃね?」マインドに通じるものがあるのでいいと思います。

 

 

結局、最後まで、自分を信じてくれるのは、

自分しかいなんだよ。

誰も、あなたのケツなんて、拭いてくれない。

他人任せにせず、自分の言動、決断、行動、結果

全てに、自分で、責任を持つ。

そう腹に据えているだけで、

男としての、強さ、魅力が出るんだよ。

他人に、おんぶにだっこで生きてる奴が、

魅力的なわけがない。女に、モテるわけがねーんだよ。

何があっても、どんなに落ちぶれても、

どんな困難を目にしても、乗り越えるのは

最後、テメーの足しかないんだ。

だから、他人なんて、あてにするな。

全部、あなたが、決めろ。

そういう、生き方を、してくれよ、頼むから。

「あなたが思っているよりも、

 他人は、あなたの事を、良くは思っていない。

 その事を、いつも、理解しておいてください。」

この言葉を、逆に言えば、

他人から、どう思われようが、関係ない。

ってことなんだ。

テメーが、どうなりたいか、テメーで考えて、

そのために、何をするかを、テメーで決めて、

その結果を、テメーで、責任取る。

こんな、当たり前の事を、腹に据えて生きていなくて、

人様に、女に、モテるわけがねーだろ。

言葉、話し方、雰囲気、目線。

全部、にじみ出るわ。

小物っぽく生きていたら、小物臭が、出るのは、当然。

男らしく生きていたら、男らしさが、出るのは、当然。

あなたが気づいていないだけで、

女は、しっかり、嗅ぎ分けてるよ。

イケメンだの、イイね!の数だの、2の次以下、

どーでもいい。

腐った女みたいな、そんな生き方を、するな。

そもそも、なんでこんな熱弁しているかというと、

こういった、生き方、考え方ってのは、

あなたが悩んでいる、対女性、対恋愛の諸問題、

はたまた、実生活、社会生活において、

大きく影響するからなんだ。

それが、真のモテる男は必ず持っている「ある要素」

つまり「人に、依存させる力」だ。

自分があるやつは、他人に依存しない。

自分がないやつは、他人に依存する。

それは、もちろん、女に対しても、そうだ。

・好きな女に、嫌われるのが、怖くてしょうがない。

・口説いて失敗したら、バカにされるかもしれない。

・本当に好みの女が相手だと、自分が出せない。

・傷つくのが怖くて、積極的になれない。

・女にフラれたら、この世の終わりの様に、落ち込む。

他人に依存するから、強い自分でいられない。

他人に依存するから、弱々しく、雑魚扱いされる。

確かに、これから先、あなたが実力を身に着け

本当に多くの、魅力的な女性たちを、抱いたり、

本当に好きな女性と、付き合ったり、

喧嘩したり、失ったり、痴話げんかしたり、浮気したり、

そういった、濃い経験をしていくことで、

男としての自信を持ち、他人に依存しない、

強い人間に、なるのだろう。

だが、それ以前に、

あなたが、真のモテる男を目指している、今の段階で、

あなた自身の言動、考え、生き方において、

他人に依存しているようじゃ、どうしようもないんだ。

そんな、他人任せの生き方をしていたら、

どう転んでも、成長しない。

だって、中身を注ぐ、器が割れてるんだもの。

本当のモテる男とは、

他人から、依存される男。

「あなたが居なければ、私はダメなの。」

「あなたのために、生きていたい」

「あなたに、何とかして、振り向いて欲しい。」

 

こんな風に、女性から、依存される男の事なんだ。

そして、その依存を、許すか許さないかを、決めるのが、

あなたの、モテる男としての、義務なんだ。

「他人に依存するか、しないか。」

それは、現段階での、あなたの経験値や、

生まれ育った環境、条件が、問題なのではない。

あなたが、自分自身に、

責任を持って生きているか否か。

それが、全てなんだ。

他人に依存しない心、強さ、自分への厳しさ。

それさえ持っていれば、あなたは、なんだってなれる。

そしてそれを持つのは、今すぐにだって、出来るのだ。

女に、依存する男から、

女から、依存される男へ。

まずは、言動、思考を変えよう。

さすれば、人生が、変わる。

ありがとうございました。

岡田尚也

___________________________________________

 

男のくせに、ルックスばかり気にするな。

男のくせに、モテない事を、見た目のせいにするな。

男のくせに、トライもせずに、諦めるな。

男のくせに、過去を言い訳に、するな。

女は、あなたが思っているほど、

あなたを見た目で、判断していない。

女は、あなたが思っているよりも

あなたの内面を、見透かしている。

そりゃ、口では言うさ。

 

「あの人イケメン」

「付き合うなら、180以上」

「あんなブサイクとは、絶対無理」

「やっぱり、お金がないとね」

 

だが実際は、どうだ?

外に出て、周りをみれば、一目瞭然だろう。

決して、そんな言葉通りではないことを。

顔がよろしくなくても、背が低くても

ドンと筋が通っていて、言動が男らしければ、

いくらでも、いい女を抱いている。

女は、あなたのルックスではなく

あなたの、男としての自信をみている。

度胸をみている、頭の回転をみている。

楽しさを見ている、強さをみている。

だから、その女が、たとえ、

あなたのルックスが大嫌いだとしても

会話と態度で、いくらでも、惚れさせる事が出来る。

ファッションだってそうだ。

ファッションは、生きざま。

いわば、人の内面の、表現だ。

いい年こいて、若作りしてたら

そりゃ、若さに媚び打った、

ヘッポコ男だと思われて当然。

 

「お洒落ですね~(おいおい、お前幾つだよ)」

となる。

だから、35過ぎたら、モデリング

変えろと教える。

やりすぎもそうだ。

男のくせに、いつもストールグルグル巻き、

小物マンセーファッションしていたら

そのまま、自分に自信がない男と思われて当然。

「お洒落ですね~(おいおい、どこの中尾かよ)」

となる。

ファッションは、その歳まで生きてきた証。

だから、それ相応に、こなれている感が必要なんだ。

周りに「お洒落(笑)ですね~」

と言わせることが、目標なのか

あなたが、カッコいい。と思って、

それを着こなしているのか。

モテる雰囲気がある奴、ない奴ってのは、

その違いなんだ。

明日死んだら終わりの、1度きりの人生。

どうせなら、本物の男を目指せ。

どんなに、小手先で誤魔化したところで

妥協したところで、かならず、後悔する。

一生、死ぬまで、不完全燃焼。

モヤモヤし続けて、朽ち果てる。

どうせなら、本当に最高に、好みの女を抱け。

そして、最高の女と、最高の時間を過ごして、

最高のパートナーを、選べ。

本当に、好みの女の前で、

ビビるような、男になるな。

本当に、いい女に、振り回されるような

そんな、低次元な男に、収まるな。

そのために。

外っ面だけで、物事を判断するな。

聞いただけで、解ったような、顔をするな。

 

腹を据えろ。

男になれ。

ビビらない方法を、手に入れろ。

自分をコントロールしろ。

女を痺れさせる会話力を、手に入れろ。

モテる男と、モテない男。

違いは、内面だ。

だから、いつでも、変われる。

古いあなたを、アンインストールして

新しいあなたを、インストールすればいい。

「自分のルックスや、経験、バックボーン

 

それがないと、自信がモテない。」

そんなヘッポコだから、女も見限る。

そんなヘッポコだから、美女に、委縮する。

委縮するから、美女は、さらに見限る

ただただ、自爆の負の連鎖。

違う。

そうじゃないんだよ。

女は、いつだって、強い男からの命令を待っている。

いい女にモテたければ、

内面を磨け、強くなれ。

あなたが思っているよりも、

女は、利口で、シンプルだ。

ありがとうございました。

岡田尚也

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先週末、オレの事を
ずっと慕ってくれている
奇特な青年と食事をしたんだ。

何で知り合ったのかは
もう忘れちゃったけど、
初めてあったのは8年くらい前なんかね?
なんかの飲み会だったと思うよ。
その頃はオレもまだ、
そういうのに顔出してたからさ。


で、そのときには既に
彼はTAVを知っていて、
実録とかも聴いてくれていて、
尊敬しています。
なんてことも言ってくれたのよ。


カテゴリーは違うけど、
彼もインターネットで人様に
物事を教えている人だったから
生徒さんというより
先輩と後輩みたいな間柄の方が
近いかね。


その頃の彼の印象はというと
若さゆえの悩みにぶつかって、
もがいて、でも自分が伝えたい事を
ちゃんとは伝えきれない
素直で真面目で不器用でシャイな子
ってイメージだったんよ。


それからここ3年くらい
すれ違いやらでなんとなく
会わなくなってたんだけど

この前連絡してきてくれてさ
結婚して子供もできたっていうのよ。

そら嬉しいじゃない。
だから祝おうってなって
中目黒でメシくったわけさ。


ほんで3年ぶりの再会よ


もうびっくり、そらー大人になっててさ
なんつーんだろ、いい感じで力が抜けてて
余裕もあって、それでいて
謙虚さはそのままっていうのかな。
トークもすっかり洗練されててさ。

「あ・あ・あ悟空?おめー悟空か?」

ってオイラの気分はすっかりクリリンよ。


凄いな、人って
こんな短い期間で、
ここまで成長するんだな。
って本気で思ったもんね。


当然興味わくじゃない。
どんなことがあったんだろって。
どんな3年間を送ってきたんだろうってさ。

その秘密がここにあるんだけど
→ http://www.calbee.co.jp/jagarico/

 

 


っていうのはジョークだとしてもさ
彼の成長ぶりは本物で
話せば話すほど味や深みが
滲み出てくる。

ガラッガラの焼肉屋でさ
海鮮チヂミが冷えっ冷えになるまで
時を忘れて色んな話をしたよ。


一通り話して解ったのだけど
別に結婚したから、子供ができたから
精神的に大人になった。
ってわけじゃないのよね。

もちろんそれらは
深く影響してるんだけど
それをしたからそうなったとか
そういうのじゃなくって、

結婚や出産、そして仕事、人間関係
といった、自分を取り巻く様々な物事に対して、
本気で向き合い続けた結果なんだよね。

 

「今、目の前にある物事に対して
本気で向き合い続けてきた結果。」


その対処方法が合ってる
合ってないとかじゃなくてさ。

物事に真摯に向き合い続けた結果、
彼は、多くの人が求める
人間的成長を、手に入れた。

そういう風に、オレは解釈したんよ。


今の時代ってなんだろう、
結果を求めるあまり

「損をしない」
とかさ
「最短距離で」
とかさ
「成功法則」
みたいなのがどうしても
優先されるじゃない。


それはそれで重要なことなんだけど
本当に大事なのは、それらを
処理するときの姿勢なんじゃないか
って。


なんか自分のターニングポイントを
振り返っても、どういう方法で
どういう情報を知ってってこと以前に
「がむしゃらだった」
ってのが根底にあったと思うんだ。


多くの人たちがさ、
夢や目標を叶えるなかで

 

女にモテたいって目標にしろ
裕福になりたいって目標にしろ
自己成長を追い求めて
色んなことをリサーチして、
ノウハウ手に入れて、
あれやこれやと、やるんだけど

本当は、そのノウハウ自体で
成長できたんじゃなくてさ
その過程が、
成長させてくれたんじゃないかな。


なんかこれまでずっとTAVやってきてね
色んな人に「こんなに変われた」
とかさ、それこそ「結婚しました」
とか色んな形で感謝されることがあるんだけど

もちろん凄く嬉しいし
なにより励みになるんだけど
オレはずっと、どこかで
ピンときてなかったの。

オレじゃなくてあなたが
頑張ったんだよって感じてたんだよ

なんでそう感じていたのか
その謎が解けた気がしたよ。


人はさ、こうなるんだ
って決断して動いた時点で
人間的に成長し始めてるんだよね。


そして成長するから、
成果がついてくるんだよね。

もちろん、本人からすると
成果を得て、やっと成長できた
って感じるんだけどさ、生きていると。
でも違うんだよね。


今はさ、みんなすぐ離婚しちゃうじゃない。
1個の大きい問題が出てきたらさ
それがきっかけに一通り手を打ってみてさ
それであかんならなんか面倒くさくなってさ
ぱっと諦めちゃう。


そりゃーすっきりした気分になるかもしれないけど
じゃあ人間的に成長したのか
っていうと、それは楽になりたいって
ことを手に入れただけでさ、
人としては薄っぺらいままなのかもしれない。

もちろん、離婚する人全てが
薄っぺらいって言ってるわけじゃない。

そうじゃないんだけど
問題に直面したとき、そこで
こうなりたいって理想に対して
もがいてみる。って生き方も
大事なんじゃないかなって思うよ。


みんな人生大変だと思うんだ。
景気だって悪いしさ。
人間関係も複雑だし、
心から好きな仕事につけてる人なんてのも
ほとんどいないしさ。

だけど、自分が関わった以上は、
しっかり筋を通して納得いく形で
完結させていく。

単に転職するにしてもさ
嫌なことから逃げるように生きるんじゃなくて
「自分はどういう生き方をしたいのか」
「どういう人物になりたいのか」
そこに対して、自分の行動は当てはまってるのか
って考えながら身を振る。


「自分だけがよければいい。」
って生き方じゃなくてさ。

もちろん、自分が幸福になることが第一なんだけど
「こうありたい」ってポリシーを維持しながら
生きる。その遠回りを受け入れる。

っていう捉え方をしたら
その過程の中で、あなたが本当に欲しかった物が
手に入る器が、出来てるんじゃないかな。

 

あなたが遠回りだと思ってる道が
実は、一番、最終目標に近かった


人生って案外、そういうもんかもしれないね。


真摯に向き合い続ける限り、
この世に無駄なことなんて1つもない。
そう痛感した夜でした。

 

ありがとうございました。

岡田尚也

___________________________________________

 

「決意とはなにか?」

決意とは、自分の意思を
はっきりと決める事だ。

今まで、自分の意思とは違う選択、
行動をしてきて、生きてきた。

しかし40になり、それでは
いけないと気づいた。

だから、変わろうと思った。
そこで、変わるためにどうすればいいか
考えた、そして方向性がきまり決意した。

 

「でも、動けません」


それを決意とよんでいいのか?

そこから逃げるたびに、
あなたの「決意」のレベルが
どんどん下がるのではないか?


人は変わる。
誰だって変われる。

だが、変われるのは、
自分の決意から逃げなかった人だけだ。


何かをすると決心する。
という言葉の中には、
そこから生まれる様々な試練や
問題に真っ向からぶつかる。
ということだ。


海を渡る決意をするということは
荒波に揉まれながらも、何をしてでも
向こう岸まで辿り付く。
と誓うということだ。


「よし、オレはこの海を渡り
必ずあの向こう岸まで辿り着く」

と決めた男が

「あーでも今日は水が冷たそうだな」

「波が大きいなあー、今日は危ないなあ」


とつぶやいていたら
どんな人でもこう思う。


「あ、アカンわこの人」

 

40まで、女性と無縁で生きてきた。
そんな人生とは二度とオサラバしたい。


これほど、強い決意をいだく
きっかけはない。


これは、あなたにとって
チャンスなのだ。


溜まりに溜まったうっぷんが
一気に爆発するとき、人は飛躍する。


そうしたときに、初めて、
くすぶっていた今まで
が意味を持つ。


「若い頃、貧乏に喘いでいたから
今が生活がある。」

「あのとき、めったくそに負けたから
今のオレがある」

「あのとき、ぼろくそにふられたから
今のオレがある」


みんなそうだ。

本当に。

みんな、そういう時代があるから
今がある。


どんな世界でも、どんなジャンルでも
成功している人はみーんなそういう。

 

あなたに、まずあーしろ、こうしろ
というのは簡単だ。


そして、その通りに行動すれば
それなりに結果もでるだろう。


だが、今のメンタルで
そこまでついてこれるか?


あー水がつめたいなあー
波が高いなあ
今日は身体が調子悪いなあ


そんな半端な状態で
海を渡る方法を教えても
多分、途中で溺れ死ぬ。


でも逆に、
今がどんな状態でも
確固たる決意があるなら

必ず、最後まで泳ぎ切る事ができる。


強固な意志がある人に
「効率的な泳ぎ方」を教えるのと、

半端な意思の人に、それを教えるのとでは
訳が違う。

似ているようで、意味が全然違うのだ。


今は、どんな低レベルでもいい
なんにも出来なくてもいい。


二度とこんな自分に戻るか
という強い決意さえあればそれでいい。


1年後、3年後、5年後。
あなたの人生を180度好転するために
あなたは今、とても大事な岐路に立っている
オレはそう思う。


今、あなた自身が行っている
行動、思考を、振り返ってみよう。

決意とはなにか?

自分の言葉の重さを
自分で軽くしてはいけない。


気持ちがまとまったら、
またメールして欲しい

 

岡田尚也

 

 

ソクロー