人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

アプローチで重要なのことはなんぞや?

「それがないと、必ずアプローチは上手くいかないのか?」

 

みなさんも1度考えてみるとよいと思う。

アプローチで本当に重要なことはなにか?

 

もしそれがなかったら本当に上手くいかないのか?

 

論理を徹底して固めればそれだけでアプローチに自信が持てる。

 

 

ソクローが考える

アプローチで重要なことを述べていきいと思う。


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アプローチで最も重要なことは

 

 

楽しませる=相手が主役の会話、分かりやすい会話

自然さ(堂々した振る舞い)
距離感(物理的と心理的)
観察力、シフトチェンジ(適応力)
段取り、スマートさ

 


・楽しませる

 

○相手が主役の会話とは?

 

常に相手にベクトルを向けることである。

そのためにも相手に興味を持つこと、この子どんな子なんだろう?


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相手の言動を拾う(指摘)、広げる(質問)
引き出す(相槌)=もっと話してみたいという感情を生ませる

 

 

これを生ませればピックアップも簡単である。

 


○分かりやすい会話とは?

 

それは共有スペース

 

相手の考えていること、動き、言葉、持ち物、その場で起きた出来事など

 

指摘したら相手がすぐそれだと分かるものを共有スペースという。

 

 

・自然


ポストに葉書を投函するように声をかけることである。当たり前のように

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もしも自然さがなかったら

 

不自然さ(妙に気合いが入っている、ド緊張している、おどおどしている)

 

 

は相手に警戒心と緊張感を与えて失敗する。

 

よって自然さを身につけるためにも
何も考えず、すっと声をかける。

 

 

そしてその場の雰囲気にあった声のボリュームである。

 


静かなところでは落ち着いて
騒がしいとこでは少し声を大きめに

 


そして次に重要なイメージとしては

 


仲良くなりたい欲、下心を全て消して
えてもらいたいから声をかけることである。

 

 

例えば本気で道が知りたいとか、このやり方はどうやってやるのか?とか
この本はありますか?とかである。

 

これは店員さんで練習できると思う。

 


・距離感

 

○物理編

 

もしも声をかけるときめっちゃ距離が近いと相手はものすごく警戒する。

 

これはやってもらうと分かるのだが
凄い近い距離で話されるとふつーに恐い笑

 

 

相手のパソーナルスペースを考えてて
声をかけるときはちょっと遠目からが良い。


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 ↑

この距離感くらいがベスト

 

 

遠目から声をかけるといえば
声の大きさも重要である。

 

 

※あと相手が自分から離れたら99%の男は近づくらしいので

そこを逆に離れていきながら声をかけると効果的らしい。

 


とりあえず相手の警戒心を取り除くためにも

声をかける直前は
相手の斜め45度の少し遠目のポジショニング

 

 

相手に認識させるためにも
相手の視野に入って2秒くらい声かけを我慢するのも手である。

 

 

ドロップであったら
アイテムを持った手を名一杯伸ばして相手の見えやすい目の前に届く距離

 


※あと距離感を意識すると立ち止めがやりやすい。
これは実際に立ち止めが苦手だったソクローの原因は距離が近すぎたからだと今思った。

 

 

心理的

 

女の子は仲間であるマインドである。


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もしこれが敵マインド、嘗められたくないから強気に振る舞ってしまうと相手の心は開けない、ただビビらせてしまう。

 


一人でトボトボ歩いている仲間を楽しませてあげるマインド。

 


笑わせてあげるマインド


その子のネタになってあげるマインド

 


そして仲間に声をかけるときの重要点は

 

驚かそうと演技すること



タネあかし

 

この2つを上手に使うためにも

 

他人事感覚で話すこと

 


自分で話しかけたのにまるで自分じゃないかのように話す。

それはさっきの自分を共有スペースに使うことである。

 


例えば
○驚かそうと演技は

「落としたよ 今転がってきて」

「この辺でこれぐらいのペンギン見なかった?」
などのアプローチカード

 


○ネタばらし
まるでさっきの自分を他人事のようにネタのように話す。

 

「まぁ嘘なんだけど」
「ぶっちゃけ今の何点だった?」

 

ネタばらし後は


「今何してるん?」とか
「これめっちゃおしゃれやな」


への会話生成がやりやすい。


この一連の流れでアプローチは成立する。

 

 


・観察力

 

その言葉の通り相手への観察だ。

 

 

もし観察がなかったら

・ひとりよがりのアプローチになる。


・あなたが面白くしてください!というアプローチカードの押し付けみたいになる。


・ちゃんとアプローチカードを言おうとして台本を読むロボットのような印象を与えキモくなる。

 

 

よく凄腕ナンパ師は


「声かけなんてぶっちゃけなんでもよい。ナンパ=アドリブ」という。


ナンパ=観察である

 

 

観察した結果、この言葉がいいなという言葉を自分の頭の棚から引き出す。

調味料てきな存在である。

 

 

主に表情、目、全体の動きをしっかり観察して逃さない。

 

相手から拾えるものを探すのである。

よって

 

 

よーく観察する=相手に集中する。

一歩引いた姿勢が重要である。

 

例えば

足が早くなったら

「まって笑 めっちゃ早なったけどもしかしてどっかでスタートの合図出た?」

 

怪訝そうな顔

「そんな怪訝そうな顔しないでくださいよ」

 

びっくり
「なんでそんな驚いてんの?笑」

 


重要なのは

相手のリアクション>アプローチカード

 

 

アプローチカードというネタは大事な武器であり消耗品だからあんまり使わずに倒すマインドである。

 


これは勇次郎さんが名付けた反応いじりともいう。

 


・適応力、シフトチェンジ

 

シフトチェンジとは相手のテンションを徐々に上げていくために
相手のテンションの1つ上のテンションを提供して登らせていく行為である。

 


もし適応力がなかった場合。

 

・相手が超テンションが低いのに対して
ハイテンションで声をかけてしまい

 

うざがられる。

 


・相手が飲み会終わりのほろ酔い気分でテンションが高いのに、超暗いテンションで声をかけてしまい

 

きもがられる。

 

この状況を避けるためにも

 

 

観察力



テンションを最初隠し持って
平然と声をかけて相手のテンションに合わせて自分のテンションを上げ下げする適応力


そしてシフトチェンジなのである。

 


相手がクスッと笑ったら
少し自分もテンションをあげるためにちょっと笑をいれたり


相手が普通のテンションからの爆笑なら
自分もテンションをがぁーとあげて畳み掛ける。

 


いわゆる女性に

「この人私とノリが合うなー」


と思わせれば勝ちである。

 


・段取り、スマートさ

 
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段取りがなければ今まで作り上げ雰囲気も一気に冷める可能性がある。

 


逆に段取りがよければ、スマートであればあるほど

 

クロージング率も上がる。

岡田さんのいう風のような男にも近づく。

 

 

例えばテンションの高い状態を作り上げ、目の前のお店を指して、盛り上がった話をつかってオファーしたら確実に成功率が上がる。

 


以上より

 

アプローチで最も重要なことは

 

楽しませる=相手が主役の会話、分かりやすい会話
自然さ(堂々した振る舞い)
距離感(物理的と心理的)
観察力、シフトチェンジ(適応力)
段取り


と私は考える。

 

 

最後に

 

アプローチで緊張してしまう人へ

 

とても緊張してしまう?

どうしたらいいですか?

 

 

知るかぼけぇ

 

アプローチで一番緊張しているのは

 

知らない男にいきなり声をかけられた女の子の方であることを忘れないでほしい。

 

僕たちのやるべきことは

緊張していたらリラックスさせてあげることのみである。

 

女の子の方が緊張してのに自分も緊張していたら男としてダサくないか?

 

そういう話である。

 

 

女の子は仲間である。

 

もっと具体的にいうなら

 

わが娘や

仲の良い女の後輩だと思って声をかけるのがベストだと思う。

 

 

追伸

アプローチで重要なことを述べていったとき

一番重要なのは言葉・アプローチカードではなく

 

相手へのベクトル

×

非言語、ノンバーバルコミュニケーションだということが分かった。

 

岡田さんはモテる男とは

 

なんとなくアリという感性が重要だと言っていたがそれがなんなく分かった気がした。

 

モテる男への道も近いかもしれない。

 

 

 

ではでは極上の美女ゲットだぜ


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ありがとうございました。

 


ソクロー

 

真にモテる口説きかた

対峙会話編

 


最近思う

 

株式会社ソクローマインドは最強なんじゃないかと

 

 

ナンパと就活は似ている

 

 


なぜなら自分という商品を女や会社に売るという行為だからである。

 

 


でも最近思うのは

 

株式会社ソクローに面接してくる女の子という感覚を持った方がよいのではないかと。

 

 


・対峙会話は面接官→→尊敬できる人になろう。

 

 


対峙会話スタート=面接スタートである。

 

相手を採用するためにも

 

 


短時間で

・できる就活生を演じている相手や過度に緊張している相手から素

・弊社への本気度を引き出す

 


これを対峙会話に置き換えると

 

 

 

1緊張している相手をリラックスさせてできるだけ素の状態で話せる居心地のよい空間の提供

 


2相手の深フックを引き出して肯定、背中を押してあげる

 

 

→元気を与える存在になる=希少価値の高い存在になる

 

 

3サイン→焦燥感からの相手が不安にさせる混乱状態 →からのハンドテストで安心させる

 

 

→就活でいうと「あんなに面接で盛り上がったのになんでお祈りメールが届くんだ? 何が悪かったの?わかんない」状態からのやっぱ嘘です!合格です!で安心させる

 


まぁこれはTAV内で言われている流れで

これに➕αソクローが気づいたことがあった。

 

 

 

それは

 


クロージングの際ど真ん中にストレートを投げるための踏み場作りだ。

 

 


楽しませるための意味のない馬鹿話から

 

相手の人生に勇気と元気を与える深フックという名の意味のある話

 

 

 

 

この流れより
女性は


「もしかして、この人は本当はこんな人なんじゃないか?」と感じさせる

 

 

 

所謂 自分に興味を持たせる、サインを出させる行為なんだと。

 

 


そのためにも 

 


重要なのは

演じてる自分と本当の自分の2つ持つこと。

 

 


おそらくみなさんは逆なんですよ。

 


演じてる自分が男らしい自分であること

 

 


筋肉はあえて隠せ

柄物はサイドZIPでチラ見せしろ

 

 


筋肉も柄物も見せびらかせるのではなく相手に感じさせる。

 

 

 

自分の価値は相手に説得させるものではなく感じさせる

 

 


モテるためにも根本から変えろという言葉は

 

 

家では猛勉強してすごい頭いいけど

学校では凄いバカを演じている

 

 


でも、凄い先生は相手の発言や考えたからこいつ本当は頭いいけどわざとバカやってるなーと知っている。

 

 


まさにこれです。

 

 

 

恋愛に置き換えると

楽しませるのも、リラックスさせるのも全て
演じている自分

 

 


本当の自分は感じさせるのみ。

アピールは一切しない。なんなら隠す。

 

 

隠そうとしているから相手はもっと知りたくなる興味を持つ。

 

 

 

 

「ほとんどの人は自分の弱いところを隠して強く振る舞っている。」

 

 

「でもそれは大きな盾を背にブルブル隠れている行為であって、弱いということである。」

 

 

 

これは岡田さんのテレセミナーで言われたことだ。

 

やるべきことは

 

 

 

弱い自分を演じて本当の強い自分を隠す。

 

女の子に舐められる、弱い存在をアピールすることで、警戒心がとれ、素が出てきやすくなるのである。

 

言い換えると距離を縮めてあげる、懐に入りやすくする行為であると思っている。

 

 

演じる自分→バカで愉快

 


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本当の自分→男らしく頼りになる


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そして相手がその強い自分を感じる、見つけた瞬間、ギャップで惚れたり、もっと知りたくなるのである。

 


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その感じさせる一例が

 

・相手が飲み物をこぼしたときすぐさま落ち着いて布巾をとってきてあげる。

 

・自分に対して凄い粗っぽいのに店員などの第三者への対応は丁寧

 

・さりげないサポート

 

・落ち着いたトーンで「ありがとう」という。

 

・バカやってるけど振る舞いがとても堂々としている。

 

・垣間見せる大人っぽい雰囲気


→女の子心の声「本当のこの人はこうなんじゃないか?」と思わせる

 

時間が経つにつれて
トーンを落ち着かせていく、口数を減らしていく、ゆっくりとした動作

 

→相手を心から包み込むイメージ

 

 

これらをやることで

バカキャラを演じてるんだけども

 

 

クロージング、決めるところではしっかり決めるという一貫性が生まれるんだと。

 

 

 


よって普段から
女にモテる男らしい自分を意識して本当の自分に落とし込む。

 

 

 

イメージとしては
女性をかっこよくホテルに誘うときどういうキャラが望ましいのか想像して

 

 

そのキャラや振る舞いを今意識してやる

 


ここでキングダムの

秦王嬴政(エイセイ)を思い出して欲しい


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抱かれるのは女であること。

 

 


また男にも女にも惚れられる男とは

戦う背中がものすごくカッコいいこと。


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女は男の背中に惚れるので

 

 


憧れる将軍を見つけて
それをイメージして普段から振る舞うだけでも全然生き方が変わると思う


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そして女の子と接するときは
可愛がる感じで、バカを演じたり、楽しませたり、優しく包み込むキャラを演じる

 


でも緊急事態になった瞬間

 


隠し持っていた真の自分、将軍のようにたくましい背中を持った男を出現させる。

 

 

 

もしくは女の子と話している以外で少しずつその姿を垣間見せる。

 

 


コミュニケーションが演じる自分で

 


ノンバーバルコミュニケーションが真の自分です。

 

 

そして女性に与えるのは

 

言葉ではリラックスを

 

非言語では緊張を

 

 

 

 

メラビアンの法則 

 

この研究は好意・反感などの態度や感情のコミュニケーションについてを扱う実験である。感情や態度について矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかというと、話の内容などの言語情報が7%、口調や話の早さなどの聴覚情報が38%、見た目などの視覚情報が55%の割合であった。この割合から「7-38-55のルール」とも言われる

 

Wikipediaより

 

 

 

非言語で女を落とすのだ。

 

 

極上美女ゲットだぜ


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 ありがとうございました。

 

ソクロー

 

 

初心者専用クロージング

前回のテレセミナーで


岡田さん「最初は不格好でいいと思うだよねー」

「俺だって最初は手マソで一時間粘ったこともあるし はは笑」

 

「不格好でやってくうちにちょうどいい加減が分かってくるもんだと思うよ」

 

ソクローはこれを素直に受け止め

 

最後の守護神クローザーは
ど真ん中ストレート勝負に出ている。


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堂々と手を繋ぎ、男らしくガッとオファー。

そして分かったことがあった。


それはクロージングの匙加減だ。


ソクロー心の声「この雰囲気だと即れないな」「少し軌道修正しないと」


そう無意識に思ったときがあった。

 


それではモテぞうさんのブートキャンプから今に至るまで学んだこと考えたことを1本の線にしていきたいと思う。

 

 


クロージング編

 

 

 

・ノーギラの薦め

 

・ホテルオファーはストレート勝負

 

・ハンド、グリップテスト、匂わし会話の重要性

 

 

ノーギラの薦め。

 

ナンパの世界にはギラという言葉が存在する。

 

いわゆるスキンシップを大きくして女性にヤりたいという感情を大きくさせる行為である。

 

しかしこれには
相手がちゃんと見えてないと大きなリスクを伴う。

 

それは形式グダか本気グダかを見極めないといけないことである。

 


一歩間違うことで強姦罪に捕らわれるリスクが生まれる

 

 

 


よってノーギラが一番よいという結論

 

 


ノーギラとは

ヤることを前提にホテルや自宅に連れていくこと

 

 

 

 

これを成功させることでギラなんて一切不要

入ったら「ではやりましょう!」でヤれるから

 

岡田さんでいう部屋に入って即キスのやつ

 

 

 

これを成功させるためにも

 

 

・ホテルオファーはストレート勝負

 


目を見ながら

「じゃあ、いっとくか」

これを躊躇なくはっきりズドンと伝える


ほかにも

目を見て
「○◯、抱いていい?」


「じゃあ寝よっか」

など

 


とにかくストレートに堂々と

 

 

ホテルオファーは緊張する

しかしそれ以上に女の子の方が緊張している。 

 

そう考えるとおどおどとオファーはしてしまうのは緊張しているからだよーと理由にすることは 

 

 

女の子にとって

 

「知るかよぼけぇ」

 

となる。

 

 

よってやるべきことは堂堂とした振る舞いで、相手に安心感とリラックス感を与えることの方が百倍も重要なのである。

 


これはアプローチでも言えるので
次の記事で話していきたい

 


・ハンド、グリップ、匂わし会話の重要性

ハンド、グリップをクリアすれば


あっちが少しでも気があるサインである。

 

その後


匂わし会話

「このあと暇?」

 

「じゃあいっとく?」

 

「すごい刺激的なお屋敷に」

 

「いやでもおれ童貞でしかも3分だからな
笑うなよ」

 


匂わしてからストレート投げてから
ヤることを確定させてからイン!

 


これが一番考えなくて楽だと思う。

 

 


そしてクロージングの際、

 


女性感情で一番大事なのは

「この人には嫌われたくない」という感情

 


これは僕が実際に味わった体験だが

 


あっ男に口説かれたわけではないですよ笑

 


それはブートキャンプ終了後モテぞうさんからの講習へのお誘い

 

いわば営業だった。

 


簡単にいうと
ブートキャンプの最高の内容&モテぞうさんの魅力的なキャラで

 

ソクローはファンになる。

=対峙会話

 

 

そのファンに対してクロージングをかける。

 


自分のダメなところを洗い出してもらい、講習の魅力を伝えられ

 

 

「どう?講習やってみる?」とストレート勝負を仕掛けられたときの

 


ソクローの感情は

「ここで断ったら雰囲気が悪くなるんじゃないか、最も成功できないやつの典型例だとおもわれるんじゃないか」

 

「ノリが悪いやつと思われる」

 

「ここで断ったらもうモテぞうさんとの関係が終わるんじゃないか」

 

というものだった。

 


いわば混乱状態


1度やりますといっておきながら
最終的にはクーリングオフ制度みたいに断るという最悪な行動をとってしまったが

 


もしこれがホテルオファーなら完全に即られていたなーと大きな学びあった出来事だった。

 


このときソクローはこの学びと、自分の本当に悪い点を知れただけ次の道筋が見えていたので講習に対して前向きにはなれなかったです。すみません。

 

まとめ

クロージングとは嫌われる勇気である。

嫌われてもいいからオファーすることに意味がある。

嫌われてもまた声をかければいいだけだ。

しかしクロージングは突発的ではなく、ちゃんと匂わせるべし!

 


そして次はクロージングできるまでの
土台

先発(アプローチ)
中継ぎ(対峙会話)

 

について書きまーす

 


ではでは

極上の美女ゲットだぜ


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ありがとうございました。

 

ソクロー

 

 

オシャレとは

おしゃれについて


先日、ブートキャンプに参加してきました。

 


その時の服装は完全にTAV

髪型OK
服装ビックシルエット×ちらみせ
靴 柄

もう自信満々に行ったが

 


言われたのは

 

非モテ感するよね
なんか色白いし、クーラーの効いた部屋で一人でやるの好きそーだよね

 


もうね散々でした。

 


そこで思ったのは

 

 


結局はオーラが全てなんだと。

 

 


非モテがお洒落になっても非モテなんだと。   

 

 

学んだこと

・オーラの鍛え方
・おしゃれって?

 

オーラの鍛え方

これは本当遊びの経験値を増やすことです。
いかにリア充感をか持ち出せるか?

 


まず僕が言われたのは
焼け!日焼けしろ!でした

今、日サロに通ってます

 

モテぞう
「アイドルにはアイドルの声かけがある、女子大生と思って声をかけてしまうと絶対失敗する」

アイドルを落としたかったらアイドルが行くようなお店に行くこと。

 


ようは相手の立場に立つためにも相手の真似をするんですね。

 


ギャバ嬢を落としたかったらキャバクラという同じ環境にいってみる。
ギャバ嬢が好きなブランドを買ってみる

 


ギャルを落としたかったらクラブにいってみる、海にいってみる

 


深フックを引き出したかったら自分の深フックを1度全部書き出してみる。

 


恋愛の深フックに共感したかったらその深フックを体験しなければいけない。

 

例えば同棲ややり捨てなど

 


相手の立場に立つとはイメージではなく経験なんだと感じさせられました。

 


スト一本縛りはいかにダメかを教えられた気がしました。

 


おしゃれって?

 

 

おしゃれとはサイズ感です。

 


そんなん知ってるわ!という人も多いでしょう

 


しかし
ピッタリなサイズ=値段が高いんです。

 

ようは最強のオシャレとはオーダーメイドなんですね。

 


また値段が高い服は

ジャストサイズ×誰も持っていない、差別化を図れるんです。

 

 

シャツだと1~2万円くらいになります。

 

以上2つの点より

 


経済力とは狩り力

いわばモテる男、強い男の大きな武器なんですね。

 


そうもてぞうさんルブタンから言われてる気がしました。

 

モテるから仕事ができる。仕事ができるからモテる

 

モテたければ根本から変えろはそういう意味なんですね。

 

極上美女ゲットだぜ

 


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そくろー

 

 

 

ナンパスキルアップその3

 

闘え

 


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合流とは交流ではない闘いの場である。
byソクロー


最近、ソクローがハマってる漫画は
キングダム、刃牙GANTZです。

 

3つともバトル漫画っていう少年感満載なのですが、、、笑

 

やっぱり主人公が強い敵を頑張って倒した瞬間とか、すげぇ強い敵が現れたときはとても興奮しますし、俺もこうなりてぇーってセルフイメージも上がります。

 
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そんななかナンパでもある悩みが

それは完ソロができない、効率的ではない
合流しても地蔵トークとかでどーしても数が足りない。

 

どっちみち、大切な量と質がおろそかになってしまっていたことでした。

 

それについて勇次郎さんに相談してたところ

「やっぱバトルなんじゃねぇか?」と纏まりいざ次の日Uで対決することに。

 

番ゲ1点
連れ出し3点
即10点
で90分の対決

 

 

これが本当に良かったす!

 

もうね、負けたくないから
逃走中のハンター並みにターゲットを探しては声をかける。


勝負が目的であったため、ソロでも全然怖くなかったです。

 

量と質、両方を生み出すには対決に限ります。

 

これを名古屋の時、杉崎さんも一緒にやったんですけどすげぇ盛り上がりましたね。

 

1セット終わりにカフェに入って
反省会
よかった点、意識した点、悪かった点など3人で語り合う雰囲気はまるで高校時代の部活を想起させましたね。

 


ナンパ部 「ナンパバトル会」の発足です。笑

 

とりあえず最強になるためには
闘いを繰り返すこと。


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絶対に勝つと自分を奮い立たせること。


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そして結果を恥ずかしがらず共有すること。

←これ重要。


なぜなら人には承認欲求があるためショボいやつと思われたくないために努力するため。

よかった点、反省点、意識点を記録すること。

ソクローは高校時代、女の子と喋りたいために会話本を買って毎日トライ&エラーのノートを書いていたが、本当に効率的に成長できた。


1年続けると最初と最後の成長ぶりに自信がつく。また宝物になる。

 

常に限界を超えること。


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極上の美女ゲットだぜ!


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ソクロー

 

 

 

 

ナンパスキルアップその2

堂々さとは?


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岡田さんいわく
「ナンパの失敗は8割堂々としてないからだそうです。」


声かけ事態に躊躇している、ナンパへのイメージが悪い、緊張している、こんな俺が声かけていいのだろうか?など原因にあげられます。

 


これらの解決策は
セルフイメージをあげるだけで解決します。

 

セルフイメージの上げ方に
アファメーションも1つです。

 

でも、それよりも僕は
動作の方が重要だと考えます。

 

 

だって部屋の隅っこで「おれは凄いおれは凄い」って呟いても絶対に凄くないからです。

 

哲学者のメルロ=ポンティ
心と体は繋がっていると証明しています。

 

 

よってやるべきことは
素の自分のレベルを上げることです。

 


まず姿勢。

背中の肩甲骨にを触るように後ろから回すと理想な姿勢になるそーです。岡田さんいわく。

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歩き方

理想の姿勢を維持するために
ももを突き出すように歩く。


腕を振るのではなく引く。または固定する←スーツを着たとき姿勢が良くなる理由はスーツケースが手を固定してるからです。

 

 

筋トレ、ランニング
さっきの姿勢と歩き方を意識するだけで効果も違うし、無意識にできるまで落としこめる。

 

また筋トレすることでセルフイメージが急激に上がる。


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↑こんな感じに

 


武士が刀を磨くようにナンパ師は声を磨く

声は横隔膜を意識して出すこと。


横隔膜とはへそと肺の間。

 


横隔膜を鍛えるためにはそこに手を置いて息を一気に吐く。
または普段から深呼吸を取り入れると声が出やすくなる。


息に声を乗せる感じ。


低くて通りやすい声にするためにも
あーー

うーーーの発声

 


とりあえずこの三つが堂々さを生み出します。

 


堂々とした姿勢と歩き方が

無意識にセルフイメージを上げ

理想のマインド、声、表情を作り

上手く行く可能性が上がる。

 


最近僕は
アプローチ前に
肩甲骨に腕を回すルーティンを取り入れ
ショルダーバックで腕を固定してからアプローチに望んでいます。


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これだけで全然、反応も違うし、恐怖心もなくなると思います。

 


極上の美女ゲットだぜ!


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ソクロー

 

 

ナンパスキルアップその1

本当の強さとは


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この前ソクローはテレセミナーを受けました。
内容は無視に弱いという相談でした。

 


岡田さんの解答が目から鱗だったので共有します。

 

 

岡田尚也
「強いとは 強く振る舞うのではなく自分の素を見せることである。

 


どんな人でもみんな自分の素を隠し持っている 警戒して殻に隠れて生きている


よって自分の素を見せてあげることで相手も安心して素になる。

 

素を見せることで相手も話しやすくなる
鏡の法則

 

そのためにも女の子は敵じゃなくて仲間である。」

 

 

ソクローは強さを履き違えてました。

 


強いとはフル装備、強く振る舞うだということ。


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これは自分に対する自信のなさから現れるものだと思いました。

 

超絶美人、可愛い子、ギャル
これらを目の当たりにした場合

 

自分の弱さからそれを悟られないように強く振る舞っていました。


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握手会でもそーだった。
握手会では好きなアイドルに舐められないようにしていたし、他のファンと差別化するために面白いことを三秒で上手くやろうとしていました。
そして、そういうファンもちらほらいましたね。

 

海でもそう。
ギャルに舐められないように
強く振る舞う。 筋肉×日焼け×群れ で闘うこと。

 


強く振る舞うこと= 女の子=敵と見なしてしまう。よって相手も警戒する。敵だと思われる。怖がられる


また上手くやろうとするのもそう、不自然な印象を伝えてしまい、ロボット人間みたいで気持ちが悪いと思われてしまう。

 


これら二つを改善するためにも

 

武器を捨てること。
自ら不利な状況を作ることで相手も安心するからくりを作ることです。

 

1番最強なのは
武器を捨て、服を捨て、パンツを捨て裸一貫であることですね。

そう海パン刑事のように


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もし、これが戦争だったら
殺される可能性があるが

ナンパだったら殺されない、捕まるだけ


あなたに害は与えませんよ
ただ楽しませるだけですマインド。

 


とりあえず武器を捨てろということですね。

ナンパのイメージを狙い落とすよりも

 

 

仲間に声をかける「よ!」みたいな軽い感じの方が気持ちが軽いかつ、上手くいきやすいです。

 

 

また仲間に声をかけるということは
明るいのは必須条件です。 

 

だって仲間は自分をポジティブにしてくれる人しか仲間にしないからです。

 

よって岡田さんのマインドの楽しませるに繋がります。

 

だいぶこの考えのおかげで
ナンパへのハードルが下がり、反応もよくなった気がしました。

 

 

そして振り返ってみると
ソクローの根本的な原因がわかった気がします。


それは、傷つくのが怖かったことです。
傷つくのが怖くて逃げていたことです。

 


ナンパのアプローチでもそう。

 


素の自分を否定されるのが怖かった。

心を開いた相手に裏切られるのが怖かった。

 


しかしこの感情は多くの人が持っていると思います。


それを逆手にとってそういう人を受け入れてあげる。

裏切らないこと、共感してあげることが、深フックの上手い扱い方なんだなーと思いました。


実際に自分の素を受け入れてくれる、応援してくれる人は貴重価値が高く、失いたくないものです。 

 

そういう感情にさせてから焦燥感を与えられると一気に混乱状態に陥るんですね。

 

これが岡田の落とし方です笑。 

相手の立場にたって考えるって素晴らしい!

 

 

極上の美女ゲットだぜ!


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そくろーでした。