人生の大事なことは全て岡田が教えてくれた

どうもTAVノウハウコレクターのソクローです。TAVを愛し岡田尚也をも愛した男その名もです。 岡田さんから学んだこと、活動を書いていきます

ソクロー初心に戻ることにした

どうもソクローです。

 

この前誕生日を迎えたソクローは
もう少しで童貞卒業一回忌を迎える。

 

そのこともあってソクローは初心に戻ることを決意した。

 

 

ナンパの初心とは

 

 

そう!それは

 

ガチの道聞きである。

 

 

は?って思う人もいると思う。

しかしガチの道聞きから想像もしないほど得られる物が多いことに気づいた。

 


自分もこの道聞きを軽視していた。


岡田さんが販売している
参加者の成長日記にも度々道聞きが挙げられていたが

 

自分は、道聞きなんてフツーにできるという考えからそのページはすっ飛ばしていた。


ではなぜ今さら初心に返って道聞きをするのか?

その答えは3つある。

 

1つ目は
「1番の近道は1番の回り道であること」
これはえいとさんのブログからである。
凄腕への1番の近道は基礎をしっかりさせることだとわかった。

 

 

2つ目は自分のナンパへの目的がTwitter上でのイイネのためになっていたこと。


承認欲求を埋める、おれは凄いんだぞと自慢するため。

 

気づいたらインスタに日々投稿する女の子みたいなマインドになっていた。

 

 

これを気づかせてくれたのはある出来事があったのだがそれは今回伏せておく。

 

岡田さんの言う「連れだし率やバンゲという言葉を使うのは生き方としてださいからやめろ」という意味が少し理解できた気がした。

 

 


3つ目は、合流しないと、指名されないと声がかけれない体質になっていたこと。

 

 


自分のナンパでの目標は


「いつ、どこ、どんなときでも出会いに変えれる男になること」

 

よって完ソロは必須条件である。

 

しかしソクローは完ソロには抵抗があった。

ソクローが完ソロと効率よく声かけができない理由とは?

 

それは

 


1、本当は人見知りな性格のゆえに声をかける際どうしても台本を作ってしまうのが癖なこと。

 

現場では考えないほうが上手くいくと言われ

 

でも

考えない=アドリブ=苦手というソクローにとって、

どうしても台本を作ってしまい不自然なアプローチ=変な人になってしまうのがどうしても怖くて、そうなる自信しかなかった笑

かといってアドリブでいくのも変な人になる自信しかなかった。


よって日常的なアプローチよりもナンパの日と割りきって声をかけたほうがいいと考えていた。

 

ソクローの昔からのコミュニケーションへのコンプレックスは根本的に治っていなかったのがわかった。

 

 

2、上手くいくときと上手くいかないときの差が激しすぎること。


感情のぶれも激しいためガンシカされた瞬間萎えてしまうガラスのハートであること。

 

 

3、どうせ声をかけるなら

 

ただの声かけではなく
意味のある声かけにしたいがための完璧主義になり動けないこと。

 

 

この3つが原因で
自分の成長を遅らせていた。

失敗をできるだけしないために
意味のあるアプローチをするために

といった完璧主義が
1番近道だと思っていたが実際は遠回りだったことにいま気づいてしまった。

 

結果、素直が1番の近道であること。

バカは本当に損をするなーと感じた。

 

 

素直が1番!ってことで道聞きをはじめましたぁー!

 

みんなで極上の美女ゲットしよーぜ!


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ありがとうございました。